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「ノートPC/ネットブック 」カテゴリ記事一覧

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CULVプラットフォームでも標準メモリ2GB

“ポストNetbook”を目指す低価格スリムノートPC──「FMV-BIBLO LOOX C」
ネットブックとノートPCの中間セグメントとなるCULV(Consumer Ultra Low Voltage)
プラットフォームのノートPCがぼちぼちと各社から出揃ってきました。
(東芝はネットノートと呼称しているようです)

CULVはネットブックの需要を何処まで取り込めるかが肝となりそうですけど、
既にネットブックを買って不満だった人は乗り換えるのかな?

Windows7の発売に伴って色々とハードが発売されますが、
ネットブックが相変わらず売れるのか、CULVが躍進するのか
Windows7自体がやっぱり失敗するのか、予想がつきません。


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Atom Z搭載、655グラム/13.9ミリ厚のVAIO X

655グラム/13.9ミリ厚の11.1型WXGA液晶搭載モバイルノート――「VAIO X」
価格はVPCX118KJ/Bが11万円前後、VPCX119KJ/Bが13万円前後と予想される。VAIOオーナーメードモデルの直販価格は8万9800円からだ。

CPUがAtom Zとはいえ、この薄さと軽さを実現したモバイルノートPCが10万円前後で購入できるとは
ネットブック以前では考えられない安さです。

モバイルノートPCがこれまで高すぎたという事もあるのでしょうけれど、それにしても安い。
見た感じ、VAIO Xの質感は良さそうですし、CPU以外はバランス良さそうなスペックになっています。

やっぱりネットブックのような横並びの製品ではなく、VAIO Xのような尖った製品を
どんどん開発して世に出していって欲しいですね。

Sony Style(ソニースタイル)

ネットブックの伸び率が縮小傾向とのデータ

ネットブック 需要にかげりか
去年8月以降、前の年と比べて20%以上の高い伸びが続いてきました。しかし、ことし7月には7.9%の増加と伸び率が縮小し、先月は4.5%の増加にとどまりました。

ここにきて、重くて性能が微妙なネットブックの負の面が認知されてきたのでしょうかね?

性能がイマイチでも薄型でバッテリーの持ちが良ければ、モバイル用途で使えると思いますが
そういった製品は限られますからね。

まあ、あまりAtom全盛になって、CPUの進化が滞っても面白くないので
そこそこ売れるくらいがいい感じじゃないでしょうか。
(PCメーカーの売り上げ面から考えても)
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