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Nehalemでネイティブクアッドコア

いよいよベールを脱ぐIntelの次期CPU「Nehalem」
45nmプロセスで製造され、パフォーマンスPCとサーバー&ワークステーションではネイティブクアッドコア版が登場する。
AMDと比べて1年以上遅れてのネイティブクアッドコア投入となりますが、
どこまで性能差が出ることになるでしょうかね?
AMDもサーバ用途向けを先行していますし、自作市場への影響はどうでしょう。

クロックが低めなので現状あまり差がないようですし…



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