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30bit出力をサポートするワークステーション向けビデオカード「Quadro 2000」「Quadro600」

NVIDIA、Fermiベースの低価格ワークステーション向けカード

Quadro 2000はミドルレンジ向けの製品。CUDAコア数は192基。メモリはGDDR5で、容量は1GB、バス幅は128bit、バンド幅は41.6GB/sec。最大消費電力は62W。
Quadro 600はローエンド向けの製品。CUDAコア数は96基。メモリはDDR3で、容量は1GB、バス幅は128bit、バンド幅は25.6GB/sec。最大消費電力は40W。

30bit出力のNVIDIAのカードを欲しい場合、Quadroを手にするしかないのかな?
意外と安いと思ったらDDR3メモリとか性能はいまいちのような感じです。

低価格だと企業向けでもそれなりなんですね。

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