スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Z-Driveの廉価モデルRevoDriveは120GBで350ドルくらい

COMPUTEX TAIPEI 2010 - OCZがあの「Z-Drive」の廉価モデルを展示、高速規格「HSDL」の新型SSDも

RevoDriveは、その廉価版として開発されたもので、Z-Driveに比べると容量は小さく、転送速度も抑え気味だが、「120GBで350ドルくらい」(ブース説明員)という低価格化を実現した。

SandForce製コントローラーのRAID構成で、転送速度はリード時540MB/s、ライト時530MB/sとのことです。(PCI Express x4接続)

Revo Driveが日本で発売されるとしても、多分39800円とかになるのでしょうけれど、Z-Driveに比べると価格は現実的でまだ手が出る範囲ですね。

OSがブート可能か、4kのIOPSがどれくらいかなどなど情報がもっと欲しいですが、結構興味を引かせる製品です。

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


AD
検索
カテゴリー+月別アーカイブ
 
RSSリンクの表示
Ranking
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。