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倍速補間駆動対応液晶ディスプレイ RDT232WM-Z

三菱、業界初の“倍速補間”対応23型フルHD液晶ディスプレイ「RDT232WM-Z(BK)」
最大の特徴は120Hz駆動の液晶パネルを搭載し、倍速補間技術の「倍速クリアピクチャー」によって動画ブレを低減している点だ。倍速補間技術を採用したPC用液晶ディスプレイは業界初としている

RDT232WM-ZはTNパネルの光沢タイプということで、完全に動画・ゲーム専用向け液晶ディスプレイといった仕様です。

TNパネルにしては価格が高いのは、付加機能分という事ですかね。


また、3D Vision対応かと思ったら120Hz駆動なだけで120Hz入出力は対応していないようです。

三菱は最近、家電の分野には力を入れていないように見えるので、PC向けに立体表示対応ディスプレイを発売しても、自社で競合することは少なくて済みそうなのですから、どんどん対応製品を発売してくれても良さそうなものなのですけれど。

RDT232WM-Z

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