スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

外資はメモリ需要が続くと予想しているようです。

エルピーダ、一部外資は、需給タイトは予想以上に長引く可能性があると
液浸ステッパーが供給サイドのボトルネックとなる一方、IT投資の回復により企業向けPCが回復し需要が上ぶれる可能性が高いため、需給タイトは予想以上に長引く可能性があると見ているそうだ。

メモリ製造のための露光装置が十分に供給されないので、それに伴ってメモリ供給量が増えないと予測しているようです。

最近、サムスンやエルピーダなどが設備投資を再開したというニュースをチラホラと見かけるくらいですから、今年中はメモリのスポット価格は3ドル前後で安定という流れは変わらなさそうですね。

エルピーダメモリの目標株価引き上げは・・・取り敢えず良いニュース?

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


AD
検索
カテゴリー+月別アーカイブ
 
RSSリンクの表示
Ranking
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。