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親和産業「SATA Revision 3.0」対応ケーブル

「6Gbps完全対応」をうたうSerial ATAケーブルが親和産業から
シリアルATA国際機関(SATA.org)が推奨するケーブル規格(6Gb/s(Revision3.0))の各試験項目に加え、独自実施の第三者機関による6Gb/sの帯域幅試験をクリアしたというSerial ATAケーブル

200円/1本のケーブルをSATA1環境で使う限りは特に問題は発生していませんけれど、SATA3環境の場合は6Gbps対応のSATAケーブルを使わないと、ノイズの影響を受けやすいとかデータ転送に影響があったりするのでしょうかね。

高速な通信の場合、ノイズに弱い事が多いのでなんとなくそう思います。


実稼動における効果の程は不明ですが、特別高い価格なわけでもないので、SATAケーブルを購入する必要が迫られた際に選択しても良いのかもしれません。

一番機会がありそうなのは、SATA3対応のSSD、RealSSD C300が登場した際に一緒に購入する事が考えられそうでしょうか?

Crucial RealSSD C300シリーズCTFDDAC128MAG-1G1(128GB)
Crucial RealSSD C300シリーズCTFDDAC256MAG-1G1(256GB)

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