Vistaのアクティベーションの延長法?

Windows Vistaアクティベーションの猶予期間延長方法が公開
>Vistaに組み込まれているコマンドを使えばアクティベーション猶予期間を
>3回まで延長して最大120日間とすることが可能だが、SkipRearmを使うと
>このコマンドを何回でも利用できてしまうという。

可能かどうか、公開した人とMSの言い分は対立していますがどっちが正しいのでしょう?
SkipRearmでググっても日本語ページが全然引っかかりませんし、
Vistaをまだ導入する気は無いので確認することが出来ません。

まぁ買ったらさっさとアクティベーションすればいいだけという話ですが(笑)

>Microsoftによれば、「SkipRearm」はシステムビルダーがカスタマイズ版のWindows作成に利用する機能。
>カスタマイズ構成のためにWindows Vistaを起動した後、
>顧客のためにアクティベーションの猶予期間をリセットして30日に戻すために使われる。
>しかし、Skiprearmを使っても猶予期間をカウントするタイマーはリセットされず、
>猶予期間を延長することはできないとMicrosoftは強調している。

つまりこういう事でしょうか?
・Vistaではアクティベーション猶予期間を標準で3回まで延長可能
・SkipRearm機能の中で、アクティベーション猶予期間のリセット設定可能

・SkipRearm機能でリセットすると、3回まで延長可能なカウンタがクリアされるかどうか

ITproの方が詳しかった。
全然違う・・・

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