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32nm NANDフラッシュ採用SSD HGシリーズが東芝から発表

東芝、リードを高速化した32nm NANDフラッシュ採用SSD
32nmプロセス製造の多値NANDフラッシュを採用したSSD。ハイエンドノートPC向けのHGシリーズはコントローラを改善し、リード速度を最大 250MB/secに向上させた。43nmプロセスNANDの現行機種はリード230MB/sec。また、全モデルでトリム機能をサポートし、ストレージの信頼性を高めた。

32nmプロセスのSSDで価格が下がれば嬉しいのですけれどね。
SATA3対応などの高速化が無かったのが残念といえば残念。

他にはやっぱり微細化により命が短くなることが気になりますが、これについては容量増加でカバーするしかないのかな。

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