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ノートンが勝手に終了する件、データ抽出限度をオフにしたら解消

システムの完全スキャンを行うと、ワンクリックサポートというウインドウが表示され、そのまま放置された挙句にノートンが勝手に終了してしまっていた件が一応解決。
norton2010-1.jpg

ノートンのサポート事例について読んでいたら、圧縮ファイルのスキャンを停止するように勧めていたので、取りあえず「データ抽出限度」をオンからオフへ変更したところ、完全スキャンしても落ちる事無くスキャンが終了しました。
norton2010-3.jpg

今まで、このオプションをオンにしたままスキャンしても問題なかったのに突然終了する事になった原因は不明ですが、ウイルス感染ではなくて良かったかな。

ヘルプファイルより
[データ抽出限度]
Norton AntiVirus は圧縮ファイルから最大 2 GB までのデータを抽出してスキャンします。 これにより、単一の圧縮ファイルに大量のデータが含まれている場合にスキャンが途中で停止してしまうのを防止できます。

オンの状態について述べているのか、オフの状態なのかイマイチ判りません。

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