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東芝、mSATA規格のSSDを10月から量産開始

記録装置「SSD」、東芝が小型新製品を量産 体積7分の1
米インテルなどと策定した小型デバイス向けの「mSATA」と呼ぶ規格に対応している。これまでも小型のSSDはあったが、外形寸法や接続端子を規格化することで普及に弾みを付ける。
サンプル価格は62ギガバイトが2万円、30ギガバイトが1万円。「ハーフスリム」と呼ぶ別の小型新規格に合わせた製品も用意する。

mSATAってMicro SATAの事ですかね?
という事は1.8インチサイズのノート用SSD向けなのかな。

<追記>
と思ったらmini-SATAという新しい規格との事でした。


日立型や東芝型と言われている1.8インチのサイズを正式に規格統一して、
SSDへの交換を容易にさせることで、SSDの売り上げを伸ばす作戦のようです。

ノート向けなら、自作PCとはあまり関係がない話でした。


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