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OCZからPCI-E接続のSSDとなるZ-Driveの発売が決定

OCZ、最大容量1TBのPCI Expressカード型高速SSD「Z-Drive」
4つのSATAコントローラとRAIDコントローラを搭載することで、高速化を図ったSSD。ブートドライブとして利用することもできる。ラインナップは、SLCモデルの「e84」が256GB/512GB、MLCモデルの「p84」が256GB/512GB/1TB。

続報が無いまま、発売中止との噂もあったZ-Driveですが、ようやく発売するようです。

PhotoFastのPCI-E接続のSSDが盛大にこけたので、何か相違点がないとZ-Driveも同じ目に合いそうかも。
ブートドライブとして利用しても、起動は高速というのが最低条件ですね。

実質RAIDカード+SSD4台というPhotoFastと同じ構成であった場合、
あまり期待はできない結果となってしまう可能性が高いですが、果たしてどうなる事やら。

OCZ Z-Drive e84 PCI-Express SSDがSLC
OCZ Z-Drive p84 PCI-Express SSDがMLCとなっています。

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