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OCZがZ Driveをキャンセル、Colossusシリーズを用意

PCI-Eに接続する利点はSATAインターフェイスの速度上限に縛られないという事でしたが、
結局高価なRAIDカードを使っているのと変わらないですからね。

まあ、Z Driveの速度も内部RAIDしているだけというなら魅力にならないので
売れないと言う判断は正しい選択な気もします。

[COMPUTEX]OCZ,Z Driveをキャンセルし,3.5インチ&1TBモデルのSSDを投入へ

Colossusは,INDILINX製のコントローラを採用した容量512GB(もしくは256GB)のMLC SSDを,JMicron製のRAIDコントローラを使ってRAID 0アレイとして構築し,3.5インチHDD風のアルミケースに詰め込んだという製品。

んで新しいColossusのRAIDコントローラーにJMicron製を持ってきました。
SSDとJMicronという組み合わせで、いい印象を持つユーザーはいないと思うのですが・・・

いくらSSDのコントローラーでは無いとはいえ、他のチップの採用は考えなかったのかな。

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