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DDRメモリ、いよいよ底値が近い?

「そろそろ底が張られるかも」――DDR3メモリ8Gキットが限定で2500円切り

ここまで値下がりすると、最安クラスではなく、付加価値のついたメモリを買い求めるユーザーも増えてくるようだ。先週末はPC DIY SHOP FreeTが、Hynixチップを使ったセンチュリーマイクロのDDR3-1333 8Gバイトキットを5980円で限定販売しており、好評を博していた。

先日、ショップをうろうろしていたらエルピーダチップ搭載のメモリも6,7000円くらいで販売されていました。
最安に比べると2,3倍ほどしますがそれでも安いので、普段は購入しない高価格帯のメモリを購入するいい機会かもしれません。


DRAMeXchangeを見るとDDR3 256Mx8 1333MHz が3.59%上昇と、反転の兆しを見せていますから、ここら辺の価格が最底辺な感じを受けるのは確かですし。

経済関係のサイトで少し前に、エルピーダの取締役がこの状態が続くなら生産調整を行うようなことを言っていたことから考えて、他のDRAMメーカーも同調したらあっという間に価格調整が起こる可能性がありそうで怖いかも。
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液晶ディスプレイ「RockVision 3D」

アイ・オー・データから裸眼3D対応の7型USBディスプレイが発売されるようです。
ガジェットとしては面白そうですが、7インチサイズで価格は19,800円とちょっと高め。

3D対応のディスプレイは高くなってしまうんですかね。

まあもともとUSB液晶はコストパフォーマンスを求めるような類の製品ではないですが。




MX518後継の3,600dpi光学センサーを搭載G400

G5の調子が悪かったので、MX518を先週末に3000円で買ったところに、まさかの後継機が発表されました。

G400の最高解像度はMX518の2倍となる3,600dpiという事です。
解像度が高いほうが設定変更の余地が大きいので、MX518を買わずにもう少し待っていれば良かった。

しかし見た目はMX518と全く同じですね。

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