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ギガビット対応ルータ「ETG2-R」「ETG2-DR」

アイ・オー、ギガビット対応の有線LANルータ2製品
アイ・オー・データ機器は3月30日、ギガビット接続対応モデルとなる有線LANルータ計2製品「ETG2-R」「ETG2-DR」を発表、4月上旬より出荷を開始する。価格はETG2-Rが7900円、ETG2-DRが6300円

WAN側もGiga対応のルーターも1万円以下で購入できるようになっていました。
いつの間にか、ずいぶんと安くなっていますね。

NECのBR1500Hがまだ稼動していていたりしますが、Firefoxでたくさんタブを開いてアクセスしたときにレスポンスが改善されたりするのでしょうか。
(どちらかと言えばPCの性能の方が重要な気がしますけれど)




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OCZがIndilinxを買収

OCZ、SSDコントローラメーカーのIndilinxを買収
Indilinx製のコントローラは他社にもOEM供給を続け、OCZはOCZで他社製コントローラを引き続き採用するという事です。

とは言っても、買収のメリットが薄くなりますから最終的にはIndilinx製コントローラをメインにしていく事になるような気がします。

ただIndilinx製はいまいちという評価をよく見かけたので、今回の買収は結構微妙?

微妙な評価のGeForce GTX 550Ti

“性能電力比”は向上したか?――GTS 450を強化した「GeForce GTX 550 Ti」を検証せよ

ベンチマークテストの結果から見ると、GeForce GTX 550 Tiは、GeForce GTS 450とGeForce GTX 460の間のポジションにあるといえる。

価格も安いというわけではなく(性能に比べて)高めの設定なので、現時点では微妙なポジションのGeForce GTX 550Ti。
OCモデルの価格が下がったあたりにようやく売れて行きそうな感じかも。


メモリー市場(DRAM、フラッシュ)が売り手市場に転じた

一気にメモリの価格が高騰する可能性が出てきているようです。

スマートフォン供給にも激震:材料ストップ、メモリーも大混乱

業界では、価格が1週間で2倍になった1999年の台湾大地震(921地震)以来の混乱を引き起こすとの見方が出ている。
買い手はこれまでの価格照会から一転、提示されれば即買う姿勢に転じており、業界関係者はメモリー市場が一気に売り手市場に転じたと指摘している。

地震が起きても世界の経済活動が止まるわけではなく、日々情勢が動いていますから当然といえば当然なのですが。

生きていくためにも、経済活動の再開が重要となりますので、各企業活動の早期復旧を望みたいですね。

939A785GMH/128Mでの動画崩れの原因は、LFB(Side Port Memory)の設定

BIOSでLFB+自動UMA(Unified Memory Archtechture)の設定にしていたのが原因で、939A785GMH/128Mではまともに動画再生が出来なかったようです。

ただし、DxVA checker経由で再生させると正常に再生出来ていたのが謎。


LFB+UMA 256MB固定に設定したところ、動画再生時の崩れた表示がほぼ解消されました。
たまーに崩れたりしますが、常時崩れてまともに表示できなかった頃に比べれば、雲泥の差です。

動画再生時にLFBの128MBでは容量的に足りなくて、足りない分をPC側が動的にメインメモリから割り当てようとすると処理が追いつかなくて破綻していたという事なのでしょうか?

WQHDの高解像度で利用していたことも一因かもしれません。

RealSSD C400の耐久性

「C400は性能向上で耐久性も十分」、Micron SSD担当者インタビュー
耐久性を示すTBWは72TBと、C300と同じだ。これは1日当たり40GBのデータを5年間書き続けられる計算になる。一般の人は1日当たり2G~5GB程度のデータしか書き込まないので、十分に余裕がある。

5年持てばとっくに他のSSDに乗り換えているでしょうし、結局SSDの寿命はあまり気にする必要はないという事っぽいですね。

あとは値段がもっと下がってくれることを期待しているのですが、売れ筋は2万円台くらいなのでちょっと高いという印象です。

フラッシュメモリの値段もそれなりに下がってきているのだから、1万円未満で気軽にSSDを購入できるようにして欲しいところ。

CeBIT 2011でIntel Z68シリーズが公開中


【CeBIT 2011レポート】【ASUSTeK編】 Intelの次期チップセット「Intel Z68/H61」搭載マザーを展示

Intel Z68はPCI Express x16インタフェースをPCI Express x8×2のコンフィグレーションで使用することが可能で、かつCPU内蔵のIntel HD Graphicsも使用可能という、Intel P67とIntel H67の特徴を兼ね備えるチップセットになるという。


最近、情報を拾ってなかったのでIntel Z68なるものの存在を知りませんでした。
P67の上位セグメントとなるんですね。

記事によると4月から5月くらいに登場して、P67よりも少し高い程度の価格帯ということですので、P67の不具合対策版を待つのならそのままZ68の登場まで待っていても良さそうな感じです。

GW前に登場してくれたら、ちょうど連休中に遊べそうなのですが、5/15位という話もありますので、前倒しに期待?
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