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GAINWARDからメモリ2GB版「GTX560 Ti 2GB PHANTOM」

3スロット専有クーラー搭載のメモリ2GB版「560 Ti」が発売
リファレンスモデルと比べて-11度/-13.6dBというスペックのオリジナルクーラー。2GBのメモリと合わせて、特徴的なモデルに仕上がっている

GTX560 Ti 2GB PHANTOMは3スロット専有するだけあって、冷却効果と静音化は良さそうですね。
これでOC版だったらなお良かったに、その点はちょっと残念です。

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DRAMのスポット価格が急騰中。先週が底値?

「必要なら買っておけばいいと思うよ」(1/29) ---某ショップ店員談
DDR3メモリのスポット価格が急騰している。今日現在、秋葉原の店頭価格には現れていないものの、来週以降は値上がりに転じるショップが増えそうとのこと。

大した値上げじゃないでしょうと思って、スポット価格を調べてみたらDDR3メモリは10%以上値上がりしていてびっくり。

DRAMスポット

コレは当分、DRAMの価格は上がり続けそうな勢いですね。

2,560×1,440ドット対応の27型IPS液晶「FlexScan SX2762W-HX」「ColorEdge CG275W」がナナオから

ナナオ、2,560×1,440ドット表示対応の27型IPS液晶

ナナオから2,560×1,440対応ディスプレイ「FlexScan SX2762W-HX」「ColorEdge CG275W」が登場です。
Dellの27インチ液晶ディスプレイに比べると高いですが、色ムラを低減するデジタルユニフォミティ補正など映像処理を扱う人には向いている機能を搭載しているので、広い解像度が欲しかったユーザーには待ち望んだ製品でしょうか?



2,560×1,440のディスプレイでYouTubeなどのmp4の動画表示を行うと、映像が崩れる

環境
・Windows7 (32bit)
・マザー 939A785GMH/128M(RADEON HD420O)
・UltraSharp U2711


YouTubeだけではないですが、一部mp4やAVIの動画を表示させると、エンコードを失敗したかのように色がメチャメチャになって表示される症状が出ています。

最初は動画ファイル自体がおかしいのかと思っていましたが、別のPCで再生させると普通に見えたりするので、PCがおかしい事がわかりました。


<試したこと>
・コーデックが悪いのかと、Win7Codecsをアンインストール→変わらず

・RADEONのドライバーを再インストール→変わらず

・動画再生ソフトをVLCに変更→変わらず

・2,560×1,440から解像度を落とす→正常に表示させることが可能


どうやら、高解像度の状態での動画再生がNGのようです。
マザー(RADEON HD4200)の性能が悪いからこんな状況に陥るのですかね?

内蔵のRADEON HD4200から、PCI-EのGPUに差し替えてみたら最終的な確認できるのですが、手持ちにPCI-Eカードがないため確認できずじまい。

ネット用なので、カードを追加して無駄に消費電力を上げるのも・・・と思ってそのままです。

130MB/secのUSB3.0インターフェイスのUSBメモリ「Flexi-Drive Extreme Duo」

読み書き130MB/secをうたうSLC採用のUSBメモリが発売に!
公称読み書きスピードが130MB/secとSSD並みの高速転送を実現するのが特徴だ。採用NANDフラッシュはSLCタイプ。

シーケンシャルだけの速度を見るならば、一昔前のHDDを完全に上回っていますね。

今後マザーを買い換えるとUSB3.0が付いてくるでしょうし、今使っているUSBメモリも1Gくらいしかないので、USB3.0の環境が出来たらUSB3.0対応メモリに買い換えてしまいそうです。

LGからIPSパネルを採用した23型液晶ディスプレイ「E2370V-BF」

W2363Vの後継となりそうなE2370V-BFが登場しました。

LG、IPSパネル採用のゲーミング向け23型液晶

応答速度は遅めの傾向があるが、同社では階調変化の偏差の平均値ではTNよりも高速であり、ゲームにも好適としている。具体的には、中間色の偏差平均はTNが7.6ms、IPSが4.4ms、白/黒の平均偏差はTNが6.7ms、IPSが1.2msとなる。

最近はIPS採用でも、高速表示が可能な液晶ディスプレイが普通に発売されていますね。

そのうち、3D Visionに対応させてIPS採用液晶ディスプレイも登場しそうです。
(記憶では、まだ発売・発表等はされたことがない筈)


Antecの水冷クーラー Kuhler H2O 920、Kuhler H2O 620

【CES 2011レポート】ケース&クーラーメーカー編Thermaltake、Antec、Corsair、Shuttleが多数の新製品を展示
AntecではこのKuhler H2O 920のほか、下位モデルとなる「Kuhler H2O 620」の投入も予定している。両製品はラジエータの大きさが異なっており、920のほうがより厚みのあるラジエータを採用する。

Kuhler H2O 920、ラジエーターが結構厚いですね。

Kuhler H2O 920を楽に搭載できるような、P183の後継ケースとか作ってくれれば嬉しいのですけれど、P1xxシリーズの後継機は予定していないのでしょうか。

しかしこの時期だと水冷系はイマイチ購買意欲が湧きません。

Micron、リード415MB/secに高速化した「RealSSD C400」

Micron、リード415MB/secに高速化した「RealSSD C400」
C300からデータ転送速度を高速化し、リードは最大415MB/secで17%高速化、ライトは最大260GB/sec(512GBモデル)で20%高速化した。

まだまだSATA3の帯域限界まで余裕ありますので、速度向上余地はありますね。
ここまで早くなると、体感速度で違いが分からないレベルになっていそうですが、早すぎて困ることは(多分)無いで問題ないでしょう。

これでRealSSD C400が登場して、RealSSD C300の値段が下がれば嬉しいのですが、併売は無いのかな。
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