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裸眼立体視に対応した液晶ディスプレイ「DuraVision FDF2301-3D」


ナナオ、裸眼立体視に対応する23型フルHD液晶を開発

外観があまりにゴツ過ぎるな、と思ったら
用途は走査電子顕微鏡や半導体検査装置への搭載などを想定しており、Blu-ray 3Dや3D Visionといったコンシューマ技術には対応しない。また、価格も数百万円程度になる見込み。

産業用機器でした。

現時点でコンシュマー向けのは、東芝の裸眼立体視対応テレビが一番期待できそうですね。
(というか、それしか発売予定を知らないのですけれど)
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Intel 120GBモデルのSSD「SSDSA2MH120G2K5」

インテル製SSDに価格性能比の優れた120GBモデルが追加
現在販売中の80GBモデルと160GBモデルの中間を埋める新製品となる。転送速度は、従来モデルと同様の読み込み240MB/sec、書き込み70MB/sec。


80GBモデルでは若干容量が不安・・・という人にはジャストな容量のSSDSA2MH120G2K5ですかね?

とりあえずOSと軽めのアプリを使う程度なら40GBでも何とかなりますが、容量が多いほうが書き込み寿命が長くなりますから、そちらの面からも80GB版よりはいいのかも。


RevoDrive X2 960GBで38万円「OCZSSDPX-1RVDX0960」

960GBで38万円のSSD! 240GBモデルは店頭でも販売中
容量360GBの「OCZSSDPX-1RVDX0360」が13万4800円、容量480GBの「OCZSSDPX-1RVDX0480」が16万 7800円、容量720GBの「OCZSSDPX-1RVDX0720」が29万8000円、容量960GBの「OCZSSDPX-1RVDX0960」が38万8000円というもの。

お金持ちのおもちゃ…でもきっと買う人はいるんでしょうね。
1TB近い容量のSSDを何に使うのかはちょっと思いつい来ませんが。

倉庫として使うのは勿体無いですし、アプリを入れるだけなら果てしなく余りますし。

動画編集など、データの読み込みが多い用途向けっぽいのですけれど、趣味で使うにはちょっとOCZSSDPX-1RVDX0240は高すぎますね。


Thermalrightのサイドフロー型CPUクーラー「Silver Arrow」


140mmファンを2基搭載する大型CPUクーラーが発売

純銅製(C1100)ニッケルコーティング処理済みベースと8mm径ヒートパイプ4本で構成された大型ヒートシンクに、160×140×26.5mmのラウンドファンをデュアルで搭載している。

Silver Arrowはファン搭載時で1175gとなかなかの重量です。
冷えそうですが、この時期って寒いせいかあまりCPUクーラーを買い換えようとか思わないのですよね(笑)

夏場になると、水冷メンテナンスフリーの製品が欲しくなったりしますし、季節要因が大きい感じがしますが、冬場ってCPUクーラーの売上はやっぱり落ちるのかな?

日立のSSD、Ultrastar SSD400S

日立GST、同社初の企業向けSSDを発表――最大容量は400GB

Ultrastar SSD400Sでは、日立GSTのエンタープライズクラスのHDD技術と、Intelの34ナノメートル(nm)プロセスによるSLC(シングルレベル・セル)のNAND型フラッシュ・メモリが組み合わされている。

日立GSTの初SSDとなるUltrastar SSD400Sは、企業向け製品として販売されるようです。

400GBモデルは、35PBのランダム書き込みに耐えられる。これは、5年間にわたる毎日約19.2TBのランダム書き込みに相当する。

普通の一般家庭で使う用途なら、書き込み寿命を気にする必要は全く無さそうな性能。

ブラウザのキャッシュはHDDに退避してとか、デフラグは寿命を縮めるので停止とか、涙ぐましい設定変更は不要でしょうが、SLCで400GBって企業向けということもあり、想像つかない値段になりそうです。

ピボットとNVIDIA 3D Visionに対応する液晶ディスプレイ「XL2410T」

ベンキュー、ピボット回転可能な3D Vision対応23.6型液晶

NVIDIAの3D立体視技術3D Visionに対応する液晶ディスプレイ。立体視利用時以外でも、解像度を問わず120Hzのリフレッシュレートで画面表示できる。

最近、3D Vision対応の液晶ディスプレイがよく発売されていますね。
今は4万円ほどですが、供給メーカーが増えれば2~3万円で買えるようになりそう。
需要があれば…の話ですけれど。

立体表示に関しては、液晶ディスプレイと3Dメガネが合計3万円くらいで手に入れば、試しに遊んでみよう~とそこそこ売れそうな気がしますけれど、どうですかね?
ゲームを3D化する仕組みがあるので、コンテンツ供給自体は割とどうとでもなりますし。

三菱から倍速補間、LEDバックライト制御、IPS搭載「VISEO MDT231WG」

三菱、倍速補間+バックライト制御+IPS搭載のゲーマー向け23型液晶

今回の新製品は、それに加えLEDバックライト制御機能を初めて搭載させ、120Hz倍速補間との組み合わせで、240Hz相当の残像の少なさを実現した。同社ではこの画像エンジンを「Motion Picture Engine (MP Engine) III」と呼んでいる。

ここまで機能を搭載して、なんで3D対応(120Hz入力)を実現させないのか謎なところがあります。

三菱としては3D対応の需要が少ないと見込んでいるのでしょうかね?
サイズが21インチくらいの大きさで、価格がもう少し安ければセカンドディスプレイとして3D対応の液晶が欲しいところなのですけれど。

と記事を読んでいたら最後に
なお、120Hz入力による3D立体視対応モデルについては、将来的に投入したいとの意志を明らかにした。

とありました。
次モデル辺り(MDT232WG)に期待?


「Diamondcrysta WIDE RDT232WM-Z(BK)」→「VISEO MDT231WG」
RDTシリーズとMDTシリーズの機能的な違いがいまいち分からない今日この頃。

PhotoFast「GM-PowerDrive-LSI PCIe SSD」のレビュー記事

エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.56 PhotoFast「GM-PowerDrive-LSI PCIe SSD」速攻レビュー
内部のRAIDカードはLSI製の「MEGARAID SAS 9260-4i」、SSDのコントローラーチップはSandForce「SF-1200」シリーズを使用しているようです。

速度については文句がなさそうな感じですけれど、GM-PowerDrive-LSI PCIe SSDは前の機種のように起動時のBIOS読み込みに時間がかかるというしょうもない弱点は無いのでしょうかね?

まあ値段が値段だけに買えないので、機にしてもしょうがないのですけれど。

Advanced Format採用「Travelstar 5K750」

日立からも「XP非対応」なHDDが発売
4KBセクタの「Advanced Format」を採用したHDDが日立からも登場、Serial ATA接続の2.5インチHDD「Travelstar 5K750」が発売された。

着々とXP終了へのカウントダウンが進行中?
現時点でTravelstar 5K750はXPでは使用できないということです。

Windows7も慣れたら、XPに比べて使いやすいので悪く無いと思うのですけれどね。


[HGST] HTS547575A9E384 2.5inch HDD 750GB SATA

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価格:8,280円(税込、送料別)

メモリ4GBで5000円とのこと

メモリ4GB=5千円時代到来?DDR3 4GB×2枚が1万円割れ

徐々に値下がり続けてきた4GBのDDR3 DIMMだが、今週ついに2枚セットの通常価格が1万円を割り込んだ。
確認できた最安値はPC3-10600 4GB×2枚組みセットの9,480円。

気づいたらメモリの値下がりっぷりが凄いことに。

DDR3メモリ8GBを1万円で搭載できるなら、64bit化に気持ちが傾く人が多くなっていそうですね。

16GBを搭載しても、あまり負担にならない時代がこうも早く来るとは思いませんでした。

しかし、それほどメモリを必要としているアプリがない現状。
RAMディスクくらい?

PCIe-SSD「RevoDrive X2分離式PCIe-SSD「IBIS」

OCZが740MB/sの超高速PCIe-SSD「RevoDrive X2」や分離式PCIe-SSD「IBIS」を7日(日)にアピール
「IBIS」。これは、チャネルあたり最大20Gbpsで転送できるという同社独自の高速転送インターフェイス「HSDL」を搭載する拡張カードと、HSDLに対応した3.5インチベイ用SSDユニットを組み合わせた製品で、拡張カードがコンパクトになるのが最大のウリ。

IBISのことを見て、SDHCをSSD化するモジュールが昔発売されたことを思い出してみたり。

不安定だったり速度が出なかったりと微妙な製品でしたがIBISは専用パーツを使うようなので、大丈夫なんでしょうね。
(高そうですが)


無線でディスプレイ出力する「GTX 460 WHDI」

GALAXYがOC大会で無線出力の「GTX 460 WHDI」を披露!

「Galaxy GeForce GTX 460 WHDI Edition」はAMIMONのWHMI technologyにより、ディスプレイ出力をワイヤレス化したという「GeForce GTX 460」搭載ビデオカード。ワイヤレス化によるディスプレイの表示遅延は1ミリ秒以下ということで、ゲームなども問題ないという。

Galaxy GeForce GTX 460 WHDI Editionは、どの程度距離まで表示遅延1ミリ秒以下を保てるのでしょうか?

PCの騒音問題解決で手っ取り早いのは、PC本体をモニターから遠ざける(可能ならば別室へ)事ですからチョット興味があります。

まあ所詮は電波なので、あまり期待できないのですけれど。

6GBのGDDR5メモリ搭載のNVIDIA Quadro 6000


50万円もするカードが店舗販売されていて、売れるのか謎です。
6GBもメモリを載せたビデオカード発売、50万円、Windows XP/Vistaでは4GBまでの認識

興味深いのはOSによるビデオメモリ制限で、ELSAによると「Windows XP/Vistaでは、32bit/64bitとも4GBまでしか認識しない」という。つまり、実質的に「Windows 7専用」ともいえる仕様だ。

GPUのメモリ容量にもOSの制限があるとは知りませんでした。
Windows7なら32bitでも制限無しなのでしょうか?

その辺りの記述はされていませんでしたので、チョット疑問が。
現時点では買える値段ではないので気にしてもしょうがないですが、32bitでは4GBオーバーのGPUがフルで性能を発揮できないようならば、GPUのためにも64bit化については考えておいたほうがよさそうですね。

AGPカード B-7950GT/512M/DDR3A

久々のAGPカード B-7950GT/512M/DDR3A

AGP版GeForce 7950 GTビデオカードは、2007年4月以来の登場。

まあFermi世代のAGPカードが出るなんて期待していませんけれど、今発売される意味がイマイチ不明なカードです。

クレバリーオリジナルブランドの製品で、バルク品として販売されている。

入手経路も限られていそうですが、どこから放出でもあったのでしょうかね?。
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