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PCの起動時に 更新プログラム構成中 0%完了 で止まったまま

MSが定例外の修正パッチ「MS10-070」公開、ASP.NETの脆弱性に対応

多分、この修正パッチ「MS10-070」が適用されたのでしょうが、PC起動時に更新プログラム構成中 0%完了の状態で5~10分ほど止まりました。

起動時に想定外に待たされるとイライラしますね。


0%のまま動かないからハングアップしているのかと思い、電源を落とそうかと考えたりましたけれど、以前HDDがとんだ事を思い出してぐっと我慢。

放置していたら起動していました。

不意のタイミングでWindowsUpdateが適用されるので、自動適用は止めようかな…
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パイオニアから国産Blu-rayドライブ「BDR-S06J」


パイオニアからBlu-rayドライブ「BDR-S06J」が登場

パッケージには国内製造をアピールする記載も。お馴染みBlu-rayドライブの最新作ということで注目はしておきたい

バルク版(BDR-S05J)は日本以外でも海外産が含まれていたりしたようですが、リテール版のBDR-S06Jは全て日本産となるようです。

安定品質を求めるユーザーは、BDR-S06Jを購入したほうが無難でしょうね。


dellの30型IPS液晶ディスプレイ「U3011」

デル、10bit表示対応の30型ワイド液晶「U3011」

DisplayPortでの10bit入力に対応し、高い色再現性を実現。また、24型の「U2410」や「U2711」と同様、6軸色補正やキャリブレーションに対応する。

先週、U2711を注文したばかりでしたから、U3011の発表の情報を見たときはちょっと後悔しそうになりましたが、大きな機能差は無いようなのでひと安心(?)です。

ざっと仕様を見比べると、解像度が2,560×1,600ドット(WQXGA)と、U2711の2,560×1,440ドットに比べて広いのがいいくらいがいいくらいかな。(個人的には)

PCの液晶は30インチくらいが大きさ的に限界だと思いますが、今後はどう進化していくのでしょうかね。


因みにU2410が届きましたが、大きさにびっくり。
30インチなんてとても置けないです。

デル株式会社

ELPIDAチップ採用のOCメモリOCMEMORY「OCM32000CL9T-6GB」

ELPIDAチップ採用のOCメモリ専門ブランド第1弾が登場
同ブランドは「通常のメーカーが行なっている工場でのテストだけでなく、日本で独自にテスト基準を設定し、さらに厳しいテストを実施。2重のテストにより、今までなかった高品質のオーバークロックメモリを提供する」というもの。

それだけテストをしていたら初期不良が発生する確率は低そうですね。
なんでイラストを付けたのか謎ですが・・・

ELPIDAチップ採用のメモリがもっと増えて、気軽に買える値段に落ち着いてくれることを望みます。

「X58A-GD65」購入者にUSB 3.0/SATA拡張カードをプレゼント

エムエスアイ、「X58A-GD65」購入者にUSB 3.0/SATA拡張カードをプレゼント
X58A-GD65は、SATA 6GbpsとUSB 3.0のポートを搭載するが、設計上の都合により、規格上の理論最大転送速度が出せないことが判明した。そのため、フルスピードが出せる拡張カードを購入者向けにプレゼントする。

なんだろうな、と思って2chを覗いてみたら
SATA3チップがサウスのPCIex1にぶら下がってるつーオチかね

とかありました。
設計上の都合じゃなくてミスなんじゃないかな・・・
P55マザーでなくてX58マザーを購入して速度が出ないんじゃ納得ができませんよね。



しかし拡張カードの配布を期間限定とは少々せこい気がします。


【MSI】X58A-GD65

【MSI】X58A-GD65

価格:21,584円(税込、送料別)

「Power Drive-LSI PCIe SSD」と「G-Monster3 XV1」が登場

フォトファースト、リード最大430MB/secの2.5インチSSD
Power Drive-LSI PCIe SSDのコントローラーは「LSISAS2108 RAID-on-Chip (ROC) 800MHz PowerPC」とのことで、LSI製のDコントローラーを採用している模様。

公表ベンチマークの値は高速ですけれど、実際の性能がどれくらいになるかレポートが欲しいところです。

LSIなので期待できそう?


あとはやっぱり価格がどの程度となるのかが気になるところですが、最小容量の240GBでも結構いい値段がするんでしょうね。
また10万円以上するのでしょうか。


G-Monster3 XV1はSATA3対応ということなのでMicronのOEMかと思ったら、フラッシュメモリは東芝製MLCとあるので、違う可能性が大。
何処のメーカーのコントローラーを採用しているのか分かりませんが、C300の対抗馬となりそうなので歓迎ですね。

3.5インチベイ内蔵タイプのUSB3.0ハブ、AINEX「UHB-300i」

3.5インチベイ内蔵タイプのUSB3.0×4ハブが登場
この製品はケースフロントの3.5インチベイに内蔵するUSB3.0×4ポートタイプのハブ。USB3.0サポートのマザーなどがもつPCケース背面のUSB3.0コネクタを、専用ブラケットを使い内部へ引きまわして利用する仕組みとなる。

「UHB-300i」はちょっと強引に、USB3.0ポートをケース前面に出すためのパーツです。
USB3.0対応のHDDやUSBメモリを既に揃えている人は、ケース前面にUSB3.0ポートがあると便利でしょうから、USB3.0関係の製品の売れ具合からして、需要は結構ありそうな感じです。




UHB-300i

ニプロン製ATX電源ユニット「KRPW-N1000P/88+」

玄人志向、“純国産”仕様のニプロン製高品位ATX電源「KRPW-N1000P/88+」
KRPW-N1000P/88+の実売価格は4万4000円前後ということで超高級品です。
いくら純国産といわれてもちょっと高すぎる気がしますが、どれくらい売れるのでしょうかね。

電源パーツが死ぬときは他のパーツを巻き込む可能性があるので低品質のものを使う気にはなりませんが、個人的には出しても2万円台かなと思います。

iconKRPW-N1000P/88+
icon

NVIDIAの「3D VISION」

4000円で3Dメガネを作ってみた
NVIDIAの「3D VISION」(メガネと送信機「エミッター」のセット)をPCから外したら、ブレブレの3D映像が表示されなくなった。エミッターを接続しないと、フツーの映像しか出ないってオチかよ!

マシンを新調した後も、2000円で買った古いアクティブシャッター式の3Dメガネを流用しようと思っていたのですが、3D VISIONって専用エミッターが接続されていないと駄目なんですね。

昔の3D stereo ドライバーはチェックもなくも3D映像を出力してくれていたのに、何時の間にやら改悪をしていたとは、予想していませんでした。

GTX 460が古い3D stereo ドライバーに対応しているとは思えないので、新マシンで3D立体表示環境を実現するには、3D VISIONの追加投資が必要になるとは予定外です。


ファンレスのAtom+IONベアボーンキット「XS35GT」

日本Shuttle、幅38.4mmのIONベアボーンキット
CPUにデュアルコアのAtom D510(1.66GHz)、GPUにNVIDIA ION(512MB)を搭載したベアボーンキット。基板の表と裏にチップを実装することで、熱を分散させ、ファンレス化を実現した。HDMI出力を備え、 Blu-ray Discの再生も可能としている。

IONが外付けGPUになると聞いたときには、薄型・小型ベアボーンは出にくくなるのかとも思っていましたが、杞憂だったようです。

やっぱりXS35GTのような省電力で性能がそこそこあるPCに関しては、需要が日本では強いのでしょうね。
(わざわざ開発するくらいですから)

iconXS35GT
icon

補助電源コネクタを1系統とした「GF PGTX460/768D5 GREEN EDITION」

Galaxy、省電力仕様で補助電源コネクタ×1系統のGeForce GTX 460カード
Galaxy Microsystemsは、スペックを下げることなく省電力仕様を実現し、補助電源コネクタも1系統としたNVIDIA GeForce GTX 460カード「GF PGTX460/768D5 GREEN EDITION」を発表した。

GF PGTX460/768D5 GREEN EDITIONはクロックダウンなどを行わないで、省電力を実現したそうです。
やれば出来るんですね。

残念なのが、搭載メモリがGDDR5 SDRAM768MB阪というところです。
1GB阪で省電力バージョンの製品は出る予定がないのでしょうか?

「SEKITOBA」(赤兎馬)「TM110A-S25-M128G34」「TM110A-S25-M256G34」

赤兎馬とは速そうな名称を使いますね。

ユニスター、リード最大270MB/secのSSD「赤兎馬」
Indilinxの「Barefoot ECO」コントローラを採用するSATA接続の2.5インチSSD。NANDフラッシュメモリは34nmプロセスのMLCを搭載。データ転送速度は、リード最大270MB/sec、ライト最大200MB/sec。キャッシュメモリは64MB搭載する。

まあ中身はIndilinxコントローラー搭載のSSDのようですけれど、三国志好きには受けるのかな?

それにしても、外装を赤にすればよかったのにと思わなくはないです。
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