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Crucialの次期SSDは6Gbps対応の「RealSSD C400」と3Gbps対応の「RealSSD C400v」

Crucial担当PMに聞く、日本国内戦略
C400では、6GbpsのSATAに対応した「C400」と、3GbpsのSATAに対応した「C400v」の、2系統で製品化することが考えられている。C400vは性能を抑える代わり、100ドルを切る価格設定がなされるという。

RealSSD C400vの性能がどの程度にまで落ちるのでしょうかね?
RWとも150MB/secくらいあって64GB 100ドル未満だったら全然構わないスペックなのですが、果たして。


今は安いSSDを2台買ってきてRIAD化する方が、速度が出やすいのかな。


保証付  納期:9月中旬Crucial RealSSD C300 2.5

Crucial RealSSD C300 2.5

価格:14,679円(税込、送料別)

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Revo Driveはブート対応

廉価なPCIe-SSD発売、120GBで4万円
2スロット仕様品が多い他製品と異なり、1スロット仕様になっていることや、明確に「ブート対応」がうたわれているのも特徴。価格以外の仕様でも、導入のハードルが下がっている印象だ。

PCI Express x4に空きがあり、高速なディスク環境が欲しい場合、Revo Driveは結構良さそう。

240GBモデルが予価69,800円ということなので、やっぱり手の出し易い120GBモデルが人気となりそうな感じですね。


ところで気になるのは、PC起動時のBIOS(?)読み込みの速さですが、そのあたりはどうなのでしょうか?
(G-Monster-PROMISE PCIeはその辺りで盛大にコケていましたから)

3D Vision同梱「VG236H」

ASUSTeK、3D Vision同梱の23型ワイド液晶など
解像度が1,920×1,080ドット(フルHD)、表示色が約1,677万色、中間色応答速度が2ms、輝度が400cd/平方m、コントラスト比が1,000:1(最大10万:1)、視野角が上下160度/左右170度

3D Vision対応の環境も充実してきました。
これでBlu-ray 3Dなどの映像ソフトが発売されれば活躍の機会が増えるのですが、メインのテレビのほうで3Dテレビの普及が進まないと難しいのでしょうね。


27型の白色LEDバックライト液晶「S273HLbmii」

S273HLbmii、左右対称デザインじゃないので個人的にはいまいちかも。

日本エイサー、27型の白色LEDバックライト液晶
白色LEDバックライトを採用することで、最薄部21.5mmの薄さを実現。重量も5.8kgに抑えた。通常消費電力は22W前後で、従来比で最大63%削減したという。さらに、輝度ムラを軽減し、最高1,200万:1のコントラスト比を実現した。

27インチでLEDバックライト液晶が4万円…って安くなっていますね。

ただ相変わらず解像度が1,920×1,080ドット(フルHD)なのが残念です。
フルHD以上の解像度は、まだまだ低価格の液晶ディスプレイに採用されそうにありません


【送料無料】ACER S273HLbmii

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価格:38,900円(税込、送料込)

RDT241WHとRDT241Wって何が違うんだろう

・RDT241W
24.1型1920×1200、HDCP対応DVI-D、ミニD-Sub15ピン、TNパネル

・RDT241WH
24.1型1920×1200、DVI-D、DVI-I、ミニD-Sub15ピン、H-IPSパネル、ハードウェアキャリブレーション対応、チルト機能

三菱、H-IPSの広色域24.1型WUXGA液晶「RDT241WH(BK)」
三菱電機株式会社は、H-IPSパネルを採用した24.1型ワイド液晶ディスプレイ「RDT241WH(BK)」を9月1日より発売する。価格はオープンプライス、店頭予想価格は99,800円前後の見込み。

ざざっと見比べただけでも、結構違いがありました。
前のRDT241WはIPSパネルじゃなかったんですね。


RDT241WHRDT241WH

Antec製オープンフレームケース「LANBOYAIR」

Antec、ファンを最大15基搭載可能なオープンフレームケース「LANBOYAIR」
本体の大半をフレームとメッシュで構成した、オープンフレーム型のPCケース。マザーボード、電源、光学ドライブやHDDなど、ほぼすべてのデバイスの向きや設置場所を変更できる。

なんとも風通しの良さそうなPCケースです。
LANBOYAIRのようなケースだと、内部のメンテナンスを定期的に行わないとホコリが溜まりそうなのですが、冷却優先の人は気にしないのかな?


Links LANBOYAIR-RED

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価格:22,800円(税込、送料込)


Links LANBOYAIR-YELLOW

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価格:22,800円(税込、送料込)



デザイン的は結構好きな感じなので、メッシュタイプではないケースも出してくれないでしょうかね。

939A790GMHが登場予定

つい先日939A785GMH128Mを買ったばかりなのに、939A790GMHが登場とか聞いて早まったか?と思いましたが大きな違いはありませんでした。

http://download.asrock.com/manual/939A790GMH.pdf
Chipset - Northbridge: AMD 790GX
- Southbridge: AMD SB750

939A785GMH/128M
・785G + SB710

939A790GMH
・790GX+SB750

790GXはRadeon HD 3300で、785GはRadeon HD 4200なので、グラフィック性能的には939A790GMHの方が上ですが、DirectX10.1対応とUVD2対応で個人的には939A785GMH/128Mの方で満足です。


「忘れ去るHDD」技術

東芝、HDDを取り外すとデータを無効化する技術を開発
今回の技術は、搭載機器から取り外すなどHDDへの電源供給が絶たれた場合に、データ暗号化のための暗号鍵を自動的に消去するもの。これにより、記録データを無効化(解読不能)する。

自家発電装置とUPSが無い環境で運用するには危険な技術でしょうか?

不意の停電でデータが消えてしまったりしそうな気がしますが、そのあたりの制御はどうなっているのか気になります。

まあ業務用途向けの技術ですね。

LGA 775対応の「Pentium E5700」(クロック3GHz)

まだまだ続くLGA 775、クロック3GHzの「Pentium E5700」が発売開始
FSB 800MHz、クロック周波数は3.0GHz、L2キャッシュ2MBで、S-Specは「SLGTH」というもの。

LGA775時代が長かったためなのか、LGA775のCPUが未だに発売され続けているんですね。

LGA1156のCPUもこの調子で、長いスパンCPUが発売され続けて欲しいところですけれど、こればかりはインテル次第。
しかも世代交代した後だと、発売されるとしてもロースペックの製品になるんでしょうね。

オーバークロック版GeForce GTX 460「GF PGTX460SuperOC/1GD5 FUJIN 2.0」

GALAXY、“世界最速”のOC版GeForce GTX 460ビデオカード
現時点で世界最速となる動作クロックを実現。コアクロックは810MHz、シェーダクロックは1.62GHz、メモリクロックは4GHzと、リファレンスの675MHz/1.35GHz/3.6GHzから大幅に向上させた。

GALAXYから「GF PGTX460SuperOC/1GD5 FUJIN 2.0」が登場です。
1GB阪の方のGeForce GTX 460にもオーバークロック版が出揃ってきましたね。

あとはDirectX11のゲームが出揃えば、NVIDIAに有利に働くようになりそうですが、DirectX9からの移行には流石にもうちょっとかかるのでしょうか。

CORSAIRの40GBモデル「CSSD-F40GB2-BRKT」

「SF-1200」採用の低容量/高速なSSDがCORSAIRから発売
新たに低容量の40GBモデル「CSSD-F40GB2-BRKT」が加わった格好だ。

40GBと容量が少ないモデルにもかかわらず、転送速度は最大読込速度が280MB/sec、最大書込速度が270MB/secとのことです。
SSDでは容量が少ないと速度が抑えらてしまう製品が多い中で、高速なCSSD-F40GB2-BRKTは結構貴重なのではないでしょうか?

CSSD-F40GB2-BRKTを2台購入して、RAIDを組むのがコストパフォーマンス的によさそうな感じです。
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