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2,560×1,440ドットの27型LED Cinema Display

アップル、MacBook用の27型LED Cinema Displayを9月に発売

アップルは、MacBookと組み合わせて使用することを前提とした液晶ディスプレイ「LED Cinema Display」の27型モデルを9月に発売する。米国価格は999ドルだが、国内価格は未定。

mini DispalyPort接続ということなので、Mac以外でも使えそうな気がしますが、GPUにmini DispalyPortがあれば問題なく利用可能なのでしょうか?

IPSで27インチの液晶ならDELLのUltraSharp U2711という選択肢もありますけれど、デザイン面からLED Cinema Displayというのもありかなと。
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MSIからメモリ1GB OC版「N460GTX Cyclone 1G OC/D5」が登場

メモリGDDR5 1GB版のGeForce GTX 460となる「N460GTX Cyclone 1G OC/D5」がMSIから登場予定です

1GB+OC+独自FANの「GeForce GTX 460」が明日登場

2本のヒートパイプとPWM制御の90mmファンで構成されたmsiオリジナルVGAクーラー「Cyclone」を搭載する点や、コアクロックのみ定格仕様の675MHzから725MHzにオーバークロックされている点などは変わらず。

OCによる性能向上と独自クーラーによる静音or冷却効果を期待出来そうなので、注目しています。

あとはDirectX11対応のゲームが早く出揃えば、Geforce GTX 460が更に活躍できるのでしょうけれどね。

4GBのSLC NANDフラッシュを搭載した容量500GBモデル「ST95005620AS」

ST95005620ASはSSDとHDDのハイブリッドHDDとのことです。
SSDに置き換えるにはまだ信頼性が・・・と思っていたりする人に向いているのでしょうか?
(そういった人がどの程度いるのかは不明ですが)

SLC 4GB内蔵のハイブリッドHDDが登場、フラッシュを大容量化、Seagate製
使用状況に応じてデータを自動的に配置する「Adaptive Memory」技術も搭載。Adaptive Memoryは、頻繁に使われるアプリケーションやファイルを自動的にフラッシュメモリ部に配置することで、データアクセスのパフォーマンスを向上させるという。

使い込まないと速度向上が見込めない仕組みなんですね。

微妙かも

そういえば昔、サムスンあたりが似たようなハイブリッドHDDを発売していませんでしたっけ?
売れなかったのがすぐに消えた記憶があります。

ASRock 939A785GMH/128Mを購入して、OS入れ直し

数年ぶりにサブマシンのマザーボードをリニューアルしました。

ABIT AV8-3rd Eye
→ASRock 939A785GMH/128M

変更点
・AGP/PCIの拡張スロットだったのがPCI-Eに!
今のところPCI-Eカードを使う予定はないですけれど、AGP/PCIよりは拡張カードの選択肢が広がりそうです。


・SATA1がSATA2に!
以前はVIA (VT8237)のバグで、SATA2だとHDD/SSDが認識しないという状態でした。
これでジャンパピンでSATA1に速度を落とせないSSDを購入しても問題無しになりました。


・Dual link DVI対応に!
今まで(遺物の)Radeon9600 XTだったので、Dual link DVIに非対応でした。
フルHD以上の液晶ディスプレイに買い換えてもこれでデジタル接続OKです。
(まだCRTモニター使用中だったりして)


・動画再生支援が利用可能に!
前述の通り、H264?ナニソレ時代のGPUだったので、当然動画再生支援なんて使えるはずもなく、遅いCPUをフルに使って動画再生していました。
RADEON HD 4200に搭載されたUVD 2で動画再生支援が効くので、かなり改善されました。
(CPU100%→CPU25%くらいに)


激的に速くなったりしたわけではなく、細かいバージョンアップですが、概ね満足です。

唯一残念なのはAV8-3rd Eye付属のGURU CLOCKが使えなくなったことですね。
CPU温度表示など、ハードウェアモニタリング機能は便利でした。

GeForce GTX 460がここまで良さ気なカードになるとは思ってもいませんでした。

アーキテクチャ刷新で登場するハイミドルGPU「GeForce GTX 460」
負荷をかけた場合はRadeon HD 5850を上回る消費電力となるが、アイドル時は逆にRadeon HD 5850を下回っている。他のGeForceと比べてもアイドル時の消費電力の低さは目立っており、パワーゲーティング追加が功を奏したと見ていいだろう。さらに、GeForce GTX 465に対しては、高負荷時の消費電力も差が非常に大きく、GF104という新チップの良さが出ている。

GeForce GTX 4xxシリーズは消費電力が…と二の足を踏んでいた人には朗報。
買うなら1GB版ですね。

MSIのN460GTX Cyclone OCはメモリ768MB版のみのようなので、OCモデルの1GB版が後日出ることを期待したところ。

とりあえずGeForce GTX 465は終息でしょうね。
(安くなるようだったら買いかもしれないですけれど)


ノートPCでPCI Expressカードを使うためのPE4H-EC2C、PE3

「まさにキワモノ」――グラフィックスカードをノートPCで使うアダプタが登場
PE4H-EC2Cは、PCI Express x16スロットの載る基板を、ExpressCard /34経由でノートPCにつなぐ。
PE3は、XpressCardカード本体にPCI Express x1スロットとUSB 2.0端子がついており、ノートPCからの給電で拡張カードやUSB機器を稼働させる。

GPU以外にも使い道があるみたいですし、拡張性がなかったノートPCの拡張性を広げる夢のようなアイテムと見るべきですか。

そこまでしてノートPCで外付けGPUを使うくらいなら、素直にデスクトップPCを買えば…と思うのは野暮なんでしょうね。

PCI-E→AGP変換カードが出ないかと思ったりしていたりするので、手持ちの機器を拡張したいという気持ちは分からなくはないです。
(ATOPという、AGP→PCI-E変換カードは昔出ていたようですが)

AMD GPUでアクティブシャッター式3D立体視に対応した「Wind Top AE2420 3D」

MSI、3D立体視とマルチタッチ対応の一体型PC

本製品はどのようにしてAMDのGPUで実現したのかは不明。また、リリースの中ではBlu-ray 3Dへの対応も特に謳われていない。

Zalmanの液晶ディスプレイのように偏光式の3D立体視のシステムかと思ったら、
120Hz駆動のLEDバックライト液晶パネルと、独自の無線アクティブシャッターグラス「3D Infinity」で3D立体視を実現した。

とあるので、アクティブシャッター式のようです。

AMDも3D立体視機能をようやくサポートするようになるのかな?
そうなれば、NVIDIAと立体視の分野でも熱い戦いを繰り広げてくれそうなので、嬉しいのですけれど。

実際のところはどうなんでしょうかね。

2010年上半期の部門別1位メーカーを発表

BCN、2010年上半期の部門別1位メーカーを発表

デスクトップPC部門はNECで22.2%、ノートPC部門は東芝で20.8%、SSD部門はインテルで49.8%と順当な結果でしょうか。

それにしても、MOドライブ部門バッファローって、まだMOを新規購入する人っているんですね。

SCSIのMOドライブとメディアは一体何処に保管したのか、もう記憶にも残っていません。
発掘されて、変なデータが残っていたらと思うと…ちょっと怖いかも(苦笑)

S-IPSパネルを採用HP ZR30w プロフェッショナル液晶モニター

日本HP、30bitカラー対応の30型IPS液晶
30bitカラー表示に対応した、省電力タイプのS-IPSパネルを採用した製品。AdobeRGBカバー率99%/sRGBカバー率100%の表示色域と10億色表示で、スムーズな階調表現を実現するという。

以前、30bit出力対応の液晶ディスプレイを発売したときは物凄く高い定価で発売していた記憶がありますが、今度のZR30wは30インチで197,400円と常識的な価格です。
(まあ高いことには変わりありませんけれ)

それにしても、30bitが標準となるのは何年後でしょうかね。
Blu-rayが10億色の表示対応していたら普及が少しは早まったでしょうに。

Envy24HT(ICE1724)搭載7.1ch PCIサウンドカード「Prodigy 7.1 Hi-Fi」

Prodigy 7.1 Hi-Fiの掲載画像を見る限り、なかなかゴツイサウンドカードですね。

WiseTech、独ESIブランドの7.1ch PCIサウンドカード
三洋のSPシリーズや、ニチコンの2,200μF RUシリーズ/ESシリーズなどのパーツを使用しているほか、4層PCB設計によりPC内部からの電磁波を遮断し、ノイズ低減を追求している。さらに、アルミカバーでアナログパーツとデジタルパーツの分離も行なっている。オペアンプ(5カ所)はソケット式で交換も可能。

一昔前は、数万円したと思われる高級サウンドカードですが、今では価格は16,800円。
やっぱりニーズがないとPCパーツの高価格維持は難しいようです。

解像度は1,366×768ドットの「LCD-10000U」

センチュリー、1,366×768ドット10.1型のUSBサブディスプレイ
株式会社センチュリーは、サブディスプレイ「plus one」シリーズの10.1型モデル「LCD-10000U」を7月中旬に発売する。価格はオープンプライス。直販価格は2万円前後を予定している。

10インチサイズのUSB液晶ディスプレイもなにげに高解像度化してきました。

これ以上サイズの大型化と高解像度化をUSB液晶ディスプレイで実現する意味はないと思うので、ここらへんで打ち止めでしょうかね?

CPUパワーとか使いそうですし。
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