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GeForce GTX 465「GEFORCE GTX465 1GB DDR5 DVIx2 mHDMIx1」などが発表

NVIDIA、Fermiのミドルレンジ「GeForce GTX 465」
Fermiアーキテクチャを採用したCUDAコア352基、コアクロック607MHzのミドルレンジ製品。シェーダクロックは1,215MHz。メモリは容量1GBのGDDR5を搭載し、データレートは3,206MHz、バス幅は256bit。消費電力は200Wで、補助電源コネクタに6ピン×2が必要。


GeForce GTX 465の発表は6/1と言われていましたが、発売も6/1なんですね。
ZOTACから「GEFORCE GTX465 1GB DDR5 DVIx2 mHDMIx1」、GALAXYから「GF PGTX465/1024D5 FUJIN」がそれぞれ3万円ちょいで発売されるそうです。

(MSIは少し遅れて「N465GTX-M2D1G」を6月8日に発売)

Geforce 260 GTXを置き換える、2万円ちょっとのFermiアーキテクチャ採用製品はまだまだ先でしょうか。

それにしても、相変わらず消費電力は200Wクラスなんですね。
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SoundBlasterからPCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD

SoundBlaster新モデルが久々に発売、「最高クラスの高音質」
SoundBlaster久々の新モデル「PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD」がCreativeから発売された。従来モデルよりも音質の高さに力点を置いた製品で、「オーディオを愛する人にささげる最高クラスのオーディオカード」(同社)が売り文句だ。

PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HDの価格は19,800円前後と、PC用では高額な部類ですね。
(オーディオ機器としてみると安物ですが)

PCの光出力で外部のDACで受けた方が、ノイズの影響が少なそうな気がなんとなくるのですが、どっちの方が音質がいいのでしょうか?
PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD

1プラッタ667GBの2TB HDD「WD20EARS」(WD20EARS-00MVWB0)

1プラッタ667GBのHDDが初登場、2TBのWD製
WD20EARSは1月に初代モデルが発売されているが、今回発売されたモデルは「代理店から“667GBプラッタ採用”と連絡があった」(ショップ)という製品。プラッタ1枚あたりの最大容量は従来500GBで、667GBというのは過去最大だ。


1プラッタ500GBモデルは「WD20EARS-00S8B1」
1プラッタ667GBモデルは「WD20EARS-00MVWB0」
という事です。

まあ多分店頭で667GBモデルと表記されて売っているでしょうから、メモってショップに良く必要はないと思いますけれど。

それにしても1TBが1万円を切ったとおもっていたら、もう2TBもほぼ1万円の価格になっていたのですね。
SSDに比べて、HDDの値下がりは順調のようでなにより。

プラッタ当たりの容量が増えているので、ベンチマークは期待出来そう。
(なぜか消費電力は上がっているっぽいですが)

徹甲弾ファンSilverStoneのAir Penetrator 「SST-AP121」と「SST-AP181」

冷やしたい部分へ風を当てる“徹甲弾ファン”が明日発売
キャッチコピーは「高い指向性と直進性に重点を置いて設計、冷やしたい部分へ風を当てる徹甲弾ファン」で、1m先まで風を直進させるという。

ケース内の排気によさそうな感じのAir Penetratorですが、客観的に他のケースファンとの違いがわかる比較動画とかが欲しいですね。
(商品ページには動作デモの動画はありましたので、確かに送り出す空気の直進性は高そうです)

SST-AP181あたりは夏場に向けて良さそうな感じかな。

SST-AP121SST-AP181

超解像27型フルHD液晶「RDT271WM(BK)」

三菱、5系統入力の超解像27型フルHD液晶
超解像技術や高画質回路を内蔵する「ギガクリア・エンジン」を搭載。低解像度の映像のぼやけ感を鮮明にする超解像技術は、OFFから100%の10段階で選択できる。さらに、ダイナミック/局所コントラストの補正や、階調数の拡張、ノイズリダクションなどの画質補正が行なえる。

RDT271WM(BK)に、ここまで機能を付与するなら地デジチューナーを内蔵して、エコポイント対象テレビとして売って欲しいと思ってみたりして。

27インチサイズでフルHDの解像度だと、PC向けの液晶ディスプレイとしては微妙ですからね。
なにか地デジチューナーを内蔵しない理由があるのでしょうか?


RDT271WM(BK)

SeagateがSSDとHDDのハイブリッドドライブ「Momentus XT」をOEM発売

Seagateハイブリッドドライブ - SSDの1/4の価格でHDDより80%高速
Momentus XTは32MBキャッシュと4GBのSLC NANDメモリを内蔵、7200RPMのハードディスクの容量が異なる3モデル(500GB、320GB、250GB)が用意されている。

昔、サムスンかどこかのメーカーが同じようなHDDとSSDのハイブリッドディスクを発売していませんでしたっけ?

ベンチマーク的に普通のHDDと変わらず、まったく利点が見えないまま消えていった記憶がありますが、一応Seagateの提示している資料によるとSSDに匹敵するレスポンスが得られるそうですけれど。

実物を見てみないとなんとも言えませんが、こういった中途半端な製品って受け入れられにくいかなと思います。

INDILINX Amigosコントローラー搭載「OCZSSD2-1ONX32G」は1万円切り

1万円を切ったOCZ製の2.5インチSSD「ONYX」が登場
てっきり1万円を切る価格のSSDというのでJMicron製コントローラーかと思ったら、INDILINX製コントローラーのSSDでした。

OCZSSD2-1ONX32Gのスペックは最大読込125MB/sec、最大書込70MB/secとなるそうなので、速度的にはイマイチな感じがしますが、100MB/secオーバーならHDDから初乗り換えなら十分に体感速度の向上を感じると思いますので、SSDを未導入の人にはいいかもしれませんね。

水冷仕様のinno3D「C47V-1DDN-J5KWX」、「C48V-1DDN-K5HWX」

水冷仕様の「GeForce GTX 470/480」がinno3Dからデビュー
本日入荷を確認したアークでは、「C47V-1DDN-J5KWX」が5万5800円、「C48V-1DDN-K5HWX」が7万3800円でいずれも完売。

水冷仕様なので、当然のごとくGPUファンは搭載していません。

CPUクーラーも水冷一体式が登場していますが、GPUも標準で水冷一体式のモデルとかは出ないのですかね?
メンテナンスフリーの水冷セットが欲しいとおもうのは、面倒くさがりすぎるでしょうか。

NVIDIA ION搭載スレート端末「joojoo」がFusion Garageから登場

Fusion Garage、NVIDIA ION搭載スレート端末「joojoo」を国内発売
Fusion Garageは21日、NVIDIA IONプラットフォームを採用したスレート端末「joojoo」を国内で発売すると発表した。同日より出荷開始で、価格は44,999円。

OSはLinuxをカスタマイズした独自版を採用ということなので、joojooにドコまで自由度があるのかが売れる鍵でしょうか。
Androidじゃ駄目だったのかな?

今年はiPadのようなスレート端末がたくさん発売されて、ネットブック市場が一気に縮小されそうな気がします。

カード長が短くなったGeForce GTX 260(ZT-X26E3KM-FSP)がZOTACから

ZOTAC ZT-X26E3KM-FSPの概要
一般的なGeForce GTX 260ビデオカードのカード長は約268mmのため、カード長が約4cm短くなっている。
搭載クーラーはオリジナルタイプで、隣接スロットを占有する大型のものを採用している。

未だにGeForce GTX 260が新規に発売されるのですね。
値段も一気に15000円くらいまで下げてくれたら売れそうなのですけれど、ZT-X26E3KM-FSPは18,780円ほどとの事です。

新型GPUが発表となりそうなこの時期に買うのはちょっと微妙かも。

オリジナルFAN搭載GeFroce GTX 470(NE5TX470F10DA)がPalitから

Palit Microsystems GeFroce GTX 470(1280MB GDDR5)(NE5TX470F10DA)
デュアルファン構成のオリジナルクーラーを搭載したGeForce GTX 470ビデオカード。メーカーはPalit Microsystems。

オリジナルファンを搭載したNE5TX470F10DAが登場との事。
これからリファレンス以外の独自GeFroce GTX 470がぞくぞく登場する事になるのでしょうかね?

リファレンスよりも温度が下がって静音化されるなら、大歓迎なのですが。


NE5TX470F10DA

MultiSync LCD-PA271Wが6月3日に発売

NEC、2,560×1,440ドット表示対応のプロ向け27型ワイド液晶
2月に発売した「MultiSync LCD-PA241W」の上位モデル。3次元ルックアップテーブルや10bitカラー対応のIPSパネル、色覚エミュレーション機能などを継承し、解像度を2,560×1,440ドット(WQHD)へと向上させた。

LCD-PA271Wの発売日がようやく決定しました。
価格は18万円ほどとの事で、思ったよりも高かったというのが正直な感想です。

実売価格で15万円くらいにはなるのはどれくらいかかるかな。


ところでWQHD(2560×1440)の解像度を扱うのに、ビデオメモリは最低何MBあればいいのでしょうかね…

と思ってググッてみたところ、ビデオメモリの容量云々ではなく、デュアルリンクDVIに対応しているかどうかが重要のようです。

(アナログ接続ならデュアルリンクDVIとは関係なしに表示可能とのこと)


んで、手持ちのRADEON 9600 XTはデュアルリンクDVIには非対応でした。

もう一つ所有しているGeForce 6800はデュアルリンクDVIに対応しているようですが、排気音が割とうるさいので、適当に中古GPUカードを漁って見る予定にしています。

RADEON HD 5450のAGP版とか無いですかね~

939A785GMH/128Mの方が色々とバージョンアップ出来るのですが、マザーの取替はどうにも面倒で。

LCD-PA271WLCD-PA271W

GDDR5を4GB搭載したRadeon HD 5970「SAPPHIRE TOXIC HD5970 4GB」

Sapphire、メモリ4GBのATI Radeon HD 5970ビデオカード
SP数は1,600(800×2)で同じ。メモリは4GBのGDDR5、クロックが1,200MHz(データレート4,800MHz)、バス幅が256bit×2。

GPUも単体で4GBのGDDR5メモリ搭載となるSAPPHIRE TOXIC HD5970 4GBが発売になるそうです。

これだけの大容量のメモリは、3画面以上の高解像度表示に必要となるのでしょうね。

とはいっても、当面はフルHDクラスの解像度が主流のままでしょうからすぐに必要になることは無さそうです

液晶ディスプレイの低価格が激しいので、価格を上げるため液晶ディスプレイが高解像度化の方向に向かわないと、こういった大容量メモリのGPUがあまり増えなさそう。

倍速補間駆動対応液晶ディスプレイ RDT232WM-Z

三菱、業界初の“倍速補間”対応23型フルHD液晶ディスプレイ「RDT232WM-Z(BK)」
最大の特徴は120Hz駆動の液晶パネルを搭載し、倍速補間技術の「倍速クリアピクチャー」によって動画ブレを低減している点だ。倍速補間技術を採用したPC用液晶ディスプレイは業界初としている

RDT232WM-ZはTNパネルの光沢タイプということで、完全に動画・ゲーム専用向け液晶ディスプレイといった仕様です。

TNパネルにしては価格が高いのは、付加機能分という事ですかね。


また、3D Vision対応かと思ったら120Hz駆動なだけで120Hz入出力は対応していないようです。

三菱は最近、家電の分野には力を入れていないように見えるので、PC向けに立体表示対応ディスプレイを発売しても、自社で競合することは少なくて済みそうなのですから、どんどん対応製品を発売してくれても良さそうなものなのですけれど。

RDT232WM-Z

新ステッピングのX25-M Mainstream SATA SSD

Intel SSDに「新ステッピング」、詳細不明
同店が代理店から得た情報によれば、この「MJ」タイプは新ステッピングとのことだが「基本スペックは同じ」だという。

一体何が変わったのが全く不明ですが、X25-Mの型番がSSDSA2MJ080G2C1に若干変わったそうです。

まあ気にするようなものでは無さそうですね。
店頭で型番だけ並べられていても、きっと気づかないでしょうし。

細かい修正よりも、インテルにはSATA3対応のSSDを出して欲しいのですが、SATA3をチップセットで標準サポートをするまではわざと出さないつもりだったりするのでしょうか?

仮にそうだとすると、今年中は出ないということになりますけれど…

【送料無料】SSDSA2MJ080G2C1-M

エルピーダメモリなどにEUがカルテルへの制裁金

欧州委、価格操作で日本含む半導体メーカー10社に制裁金科す見通し=関係筋
複数の関係筋によると、欧州連合(EU)の欧州委員会は今週、違法な価格操作に関与したとして、韓国のサムスン電子とハイニックス半導体、独インフィニオンを含む半導体メーカー10社に対し、制裁金を科す見通し。

今年の頭にあった半導体カルテルか?というニュースですが、制裁金を科すのが正式に決定した模様です。
てっきり半年~1年くらいかけて調査して決まるものだと思っていたのですが、数カ月で結論を出すとは思いませんでした。

しかし本当にカルテルなんですかね?

リーマンショックで設備投資を出来なかったところに、PC需要が急増してメモリが供給出来なかったからメモリの価格が値上がりしていたようにしか見えなかったのですけれど。

Core i5-680(3.6GHz、Turbo Boost時3.86GHz)が登場

Core iシリーズ最高クロックのCore i5-680が明日発売、TB時3.86GHz
Core i5-680はLGA1156対応のデュアルコアCPUで、クロックは通常時が3.6GHz、Turbo Boost時が3.86GHz。上位製品としては4コア/6コアのCore i7シリーズがあるものの、クロックにおいてはこのCore i5-680が全Coreシリーズで最高となる。

Core i5 680はデュアルコアなので、クロックが上げやすいのでしょうね。
ちょっと古めの、多コアに対応していないゲームをする場合なら、Core i5-680の方が快適に動作しそうな感じがあります。

最近のゲームはクアッドコアに最適化されていたりするのでしょうか?

それにしても3.6GHzでTDP 73Wって結構凄いです。
製造プロセス32nmの効果は大きですね。

クモのようなLian-Li製のオープンエアー型Mini-ITXケース「PC-T1」

Lian-Li、「クモ」をモチーフにしたMini-ITXケース
株式会社ディラックは、台湾Lian-Li製のオープンエアー型Mini-ITXケース「PC-T1」シリーズを5月21日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はブラックモデルが13,800円前後、レッドモデルが15,800円前後。

以前、Lian-LiがカタツムリっぽいPCケースを出した時はチャレンジャーだなと思ったのですが、今度はクモのようなケース「PC-T1」を発売するようです。

単にネタケースを作るのが好きなのかな?

オープンエアーのケースってホコリが溜まりそうですが、どうなんでしょうね。
ほとんどケース内の掃除をしない現状を鑑みると、ホコリが貯まったら気付きやすいオープンエアー型の方がいいのかも。
(うるさいという問題がありますけれど)

NVIDIA、1億3,760万ドルの黒字へと回復

NVIDIA、2011年第1四半期は大幅な増収増益
同四半期中、同社はハイエンドGPU「GeForce GTX 400」シリーズを出荷。また、ハイエンドサーバー向けのTeslaが過去最高の売り上げを記録するなど、上位製品が好調だった。

Geforce GTX 480/470が発売してからそんなに日は経過していないと思うので、黒字への貢献にはGPGPUのTeslaが活躍したんでしょうかね?

MATROXのようにコンシューマー市場を見限って企業向けにシフトしたりしないか、少し心配。
まあその可能性は低いでしょうけれど。

この調子なら、ミドルクラスのGeforce GTX 460などが6月のComputex Taipei 2010で噂通り発表・発売されたら、来期も好調な業績となりそうです。


ELSA GLADIAC GTX 480 1.5GB GD480-15GERX GTX480搭載ビデオカード

三菱、IPSで3msの23型フルHD液晶「RDT232WX」「RDT232WX-S」

三菱、IPS最速23型フルHD液晶の新モデル「RDT232WX」
IPS方式パネルとして国内最速の応答速度3.8ms(中間色)を実現した23型ワイド液晶の新モデル。新たにD5端子を装備したほか、RDT232WX-Sはグレアパネルを採用した。RDT232WXはノングレアパネル。

これでRDT232WXが3D Visionに対応していたら最高だったのに勿体無いです。
まさにCRTモニターが壊れかけてきたので、本格的に液晶ディスプレイを検討中なところだったので…

いっそのこと、デュアルモニターでIPS液晶+TN液晶(3D Vision対応のW2363Dあたり?)にしようかと色々と画策中。
デュアルモニターにすると、PCデスクも買い直さないと物理的に置けないので色々と面倒なのですけれど。


RDT232WXRDT232WX-S

エルピーダメモリは3期ぶりの通期黒字化

エルピーダの2010年3月期決算 - 3期ぶりの通期黒字化を達成
純損益までの黒字化の主な要因の1つはDRAM価格の改善。「OEMおよびモジュールメーカーからの強い需要は引き続きいただいており、しばらくは2.5ドルから3ドルの間で推移すると見ている」と、今後もしばらくは価格が高止まりする予測を示す。

メモリ価格は高値安定という言葉がぴったりですからね。
設備投資が始まって、その効果が出るのが年末辺りになりそうなので、メモリ価格は当分このままの予感です。

「フラッシュメモリについては、今年中にやるのか、やらないのかまで含めて、技術を我々のものにしていければと考えている」(同)と、新規市場への参入の可能性に含みを持たせた。

エルピーダメモリ製フラッシュメモリ…っていわれても、あまりフラッシュメモリのチップ自体には興味はわかないですね。
SSDで重要視されるのはほとんどコントローラーという印象なので。


それにしてもエルピーダはもっと頑張って、4GBモジュールのメモリを市場に供給して欲しいなと思います。

バッファロー「SHD-PEHU3シリーズ」SHD-PEH64U3/SHD-PEH128U3/SHD-PEH256U3

バッファロー「SHD-PEHU3シリーズ」~USB 3.0対応の外付けポータブルSSD
サイズは57×97×12mm(幅×奥行き×高さ)、重量は66gということで、持ち運びはしやすそう。
SSDなので衝撃にも強く、高速な外付けドライブを持ち運びする用途としてはなかなか良さそうです。

問題は価格と、USB3.0に対応したPCの少なさでしょうか?

自前のノートPC用なら拡張カードを使えば済みますが、SHD-PEHU3を持ち運んだ先のデスクトップPCで利用するといった場合は、せっかくのUSB3.0の恩恵を受けられないのが殆どとなりそうですから。


なお、256GB版のSHD-PEH256U3は受注生産とのこと。
そりゃ需要がどれだけあるか不明ですからねえ。

SHD-PEH64U3

OC版GeForce GTX 470となるGF PGTX470-OC/1280D5 FUJIN(風神)が登場

GALAXY、世界初のOC版GeForce GTX 470カード~開閉式のオリジナルファン搭載
GALAXY Microsystemsは、世界初のオーバークロック版GeForce GTX 470ビデオカード「GF PGTX470-OC/1280D5 FUJIN(風神)」を5月15日に発売する。価格はオープンプライス。

GF PGTX470-OC/1280D5 FUJINのFANは開閉式でメンテナンスが容易とありますが、何をメンテナンスするのだろう。

溜まったホコリの掃除とかでしょうか?

ファンを取り替えることは難しそうですし。

MSI N470GTX-M2D12 GeForce GTX470

応答速度1msの27型液晶ディスプレイ「VX2739wm」

ViewSonic、業界初の応答速度1msの27型フルHD液晶
米ViewSonicは6日(現地時間)、業界で初めて応答速度1msを実現した27型液晶ディスプレイ「VX2739wm」を発表した。米国のオンラインショップではすでに受注を開始しており、価格は349ドル。

日本でVX2739wmが発売されるとしたら、価格は39800円くらいでしょうか?
せっかくの高速な応答速度なのですから、120Hz入力に対応して3d visionが使えたらなお良かったのですけれどね。

パネルはTNのようなのですが、せめてVAにならないのかと思ったりして。
まあ、そもそも日本で発売されるのかどうかも不明ですし、今のところは関係ない話ではあります。

TDP 40WのクアッドコアXeon L5630(クロック2.13GHz)が発売

TDP40WでクアッドコアのXeon L5630が発売
LGA1366対応モデルは今回が初めてで、省電力版Xeonの選択肢が広がった格好だ。Xeon L5630のCPUコア数は4だが、Hyper-Threading Technologyにより8スレッドまでの実行に対応している。

TDP40Wで発熱は大人しそうですけれど、価格は58,780円ということで高価格ですね。
流石、Xeonというだけはあるといったところ。

Xeon L5630のクロックは2.13GHzことなので、あまり性能については期待できませんが、デュアルCPUにしたらエンコード速度ってどうなるのでしょうかね?
高クロックのクアッドコアマシンと、低クロックデュアルCPU(8コア)対決とか。


【送料無料】Xeon L5630 2.13GHz 12M QPI5.86GT LGA1366(BX80614L5630)
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