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6コアの「Phenom II X6 1090T Black Edition」が3万円台って安すぎ

Phenomも6コア時代に突入──3万円台の「Phenom II X6 1090T Black Edition」で幸せになる? (1/3)
Phenom II X6は「Thuban」という開発コード名で呼ばれていた“ネイティブ”な6コアCPUだ。
1090T BEの実売価格は3万円台半ば、1055Tにいたっては2万円台になるといわれている。

インテルが999ドルで6コアのCore i7-980X Extreme Editionを発売してきたので、AMDは少し安めの7~800ドルくらいで6コアのデスクトップ向けCPUを発売するのかなと思っていたら、3万円台と驚きの価格設定です。

マザーボードも1万円程で購入出来るM4A87TD EVOなどが発表されていますし、かなり安い金額で6コアマシンを組めることになりますね。

ネイティブでSATA 6Gbpsに対応していたりと、インテルの隙をついたラインナップでかなり魅力的なのではないでしょうか?

これでAMDマシンで、メモリ6スロットのトリプルチャネル構成を組めたら最高だったのに、ちょっと残念です。

4GBモジュールがもっと手に入りやすく、メモリ単価が安ければデュアルチャネルでも全然問題ないのですけれど。

Phenom II X6 1090T Black Edition

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MSIからUSB 3.0対応のP55マザー「P55-GD85」登場

MSI、USB 3.0対応/P55チップセット搭載のATXマザー「P55-GD85」
最近P55-GD80が投げ売り気味だなと思っていたら、USB3.0対応のP55-GD85が発売される為だったんですね。

ただP55-GD85はUSB3.0対応のみでSATA3が未対応というのは、正直微妙かも。

SATA3を必要とするのが限られたSSD所有者向けという事で、P55-GD85では対応が見送られ可能性が高いわけですが、流石に他のメーカーのマザーボードと比べると見劣りするのは否めないわけで。

MSIマザーといえば安さ優先で、メーカーもユーザーも分かっているから問題ないのでしょうか?


・・・と思ったらSATA3に対応しているようですね。

P55-GD85

リードテック、ゲーマー向け高性能NIC「WinFast Killer Xeno Pro」

リードテック、ゲーマー向け高性能NIC「WinFast Killer Xeno Pro」

インターネットでネットワーク対戦する限り、WinFast Killer Xeno Proを使用してもインターネットの遅延が大きすぎて、LAN内の遅延の影響を抑えてもしょうがないのでは…と思ったりしたのですが、
従来CPUが受け持っていたネットワーク処理を、カードに搭載のNPU(ネットワーク・プロセッシング・ユニット)が行なうことにより、処理のレイテンシを改善している。

とあるので、少しでもCPU負荷の軽減に役に立つのなら、全くの無意味とまではいえないのかなと思ったりして。

ただ、パケット処理にどれくらいCPUを使うのかが微妙ですけれど。

外資はメモリ需要が続くと予想しているようです。

エルピーダ、一部外資は、需給タイトは予想以上に長引く可能性があると
液浸ステッパーが供給サイドのボトルネックとなる一方、IT投資の回復により企業向けPCが回復し需要が上ぶれる可能性が高いため、需給タイトは予想以上に長引く可能性があると見ているそうだ。

メモリ製造のための露光装置が十分に供給されないので、それに伴ってメモリ供給量が増えないと予測しているようです。

最近、サムスンやエルピーダなどが設備投資を再開したというニュースをチラホラと見かけるくらいですから、今年中はメモリのスポット価格は3ドル前後で安定という流れは変わらなさそうですね。

エルピーダメモリの目標株価引き上げは・・・取り敢えず良いニュース?

シマンテック、「ノートン2011」日本版ベータを公開

シマンテック、「ノートン2011」ベータ版を日本でも公開
シマンテックは21日、「ノートン インターネットセキュリティ 2011」と「ノートン アンチウイルス 2011」のパブリックベータ版を公開した。同社サイトから無料でダウンロードできる。Windows 7/Vista/XP(SP2以上)に対応する。

ちょうど2週間ほどまえにノートン2010の期限が切れてしまったので、MSEに乗り換えようかなと検討していたところに、ノートン2011のベータ版が公開されました。

正式版が発売(または発表)されるまでは恐らく使い続けられそうですし、試してみようかなと思います。

ノートン 2010は軽くてよかったのですが、2011はどうでしょうかね?

今のセキュリティソフトのトレンドは軽さ命のところがあるので、問題ないかな。

追記
このベータリリースの試用期間は 14 日間です。その後は、延長オプションを使って、さらに 14 日間期間を延長することができます。 28 日後も引き続きベータ版のテストを希望される場合は、新しいビルドをダウンロードしてインストールしてください。

使用期限付きでした。

3D Vision対応メガネ/液晶とセットのINSPIRE α 3D VISION

フェイス、3D Vision対応メガネ/液晶とセットのデスクトップ
株式会社ユニットコムは、NVIDIA 3D Visionと対応液晶をセットにしたデスクトップPC「INSPIRE α 3D VISION」を21日より発売する。価格は199,800円。
ビデオカードにGeForce GTX 470(1,280MB)を搭載し、3D VisionのメガネとLGの3D Vision対応23型フルHD液晶「W2363D-PF」をセットにしたモデル。


フェイスのINSPIRE α 3D VISIONはドスパラの3DVISION対応モデルと違い、GPUにGeForce GTX 470を搭載しているようです。

やっぱり今から購入するならDirectX11対応のGeForce GTX 4xxかな~と思いつつ、値段を見てこれは買えないなと。

Geforce GTS 4xxの登場を待っていると何時まで経っても購入出来ないし、買い時は難しいですね。

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Prime Galleria XF 3D Vision セットモデル

ドスパラ、3D Visionと120HzフルHD液晶セットのデスクトップPC

ビデオカードにGeForce GTX 285を搭載し、NVIDIAの3D Visionキット、日本エイサーの120Hz対応フルHD液晶ディスプレイ「GD245HQbid」をセットにしたデスクトップPC。このセットモデルを購入することで、追加パーツの必要なく3D立体視のゲームなどが楽しめる構成になっている。

イチから立体視の環境を揃えたい場合は、一通りセットされているので楽そうですね。

ただGeForce GTX 285というのが若干微妙ですが、GeForce GTS 250だと性能が落ちすぎますし、かといってGeForce GTX 480は数を揃えるのも現時点では一苦労と思えば、GeForce GTX 285しか選択肢は無かったのかな?

BTOなのにGPUは選べないみたいですし。


Prime Galleria XF プライム ガレリア XF 3D Vision セットモデル

Windows7で「タスクバーに表示するのアイコンと通知の選択」が無効にされることがある。

Windows7を使用していて不満なのが、ネットワークが不安定なことと、タスクバー右下の通知領域にアイコンが表示されない場合があることです。

明示的に表示するように設定していても、OS起動時になぜか設定がキャンセルされ、表示しない設定に戻る事が多々あります。


症状が発生した場合、設定変更で回復可能なので致命的ではないのですが、XP時代には発生していなかった現象なので、納得がいかないというのが正直なところ。

細かい不具合が多いWindows7よりも、安定してトラブルが無かったXPに戻すべきなのかなと最近思案中。

うーん。

AMD、第1四半期決算は2億5,700万ドルの黒字

AMD、第1四半期決算は2億5,700万ドルの黒字
CPUなどを扱うコンピューティングソリューション部門の売上は、前年比23%増となった。
GPUなどのグラフィックス部門の売上は前年比88%増、営業利益が4,700万ドル。

NVIDIAがGeforce GTX 480/470の出荷が遅れたことと、Radeon自体の評価が高く販売好調が合わさった結果、黒字決算になったようです。

今後のAMDのGPUの売上については、NVIDIAのミドルレンジ以下のGeForce GTX 460、GTS 450/440/430の性能(消費電力・発熱・クーラーの騒音)次第でしょうかね?

DirectX10対応止まりのGeforce GTS 250あたりから乗り換えを考えている人が多そうなので、どこまで需要を取り込めるかが来期決算の鍵となりそう。

CPUはあまり魅力がありませんし、IONチップセットはインテルに半ば潰されたも同然ですし。

オリンパスの「3D立体視聴キット」を本体のみで発売

「3D立体視聴キット」を本体のみで発売 よりお求め安い価格に
昨年2月に発売した「3D立体視聴キット」は推奨の液晶モニターとセットのものでしたが、今回はキット本体のみで、よりお求めやすい価格で販売します。液晶モニターの別売により、市販の推奨モニターからお好きな機種を選んで利用可能です。

オリンパスの「3D立体視聴キット」ですが、特に120Hz入力対応の液晶ディスプレイ限定としていないのが魅力の一つでしょうか?
ただ、120Hz入力に対応していないディスプレイで3D表示をした場合、フリッカーが激しくて目が疲れて気持ち悪くなりそうな予感がします。

2D動画/画像ファイルの擬似3D変換再生はPower DVD 10に搭載された機能と同じようなものでしょうか?
これから、動画ファイルを3D変換するプレイヤーが続々出てくるのを期待。


サイバーリンク PowerDVD10 Ultra 3D

CoolIT Systems製水冷キット「ECO Advanced Liquid Cooling」

CoolIT Systems、実売8,000円のメンテナンスフリー水冷キット
株式会社アスクは、カナダCoolIT Systems製の一体型水冷キット「ECO Advanced Liquid Cooling」を4月21日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8,000円前後の見込み。

でかいCPUクーラーだとメモリ4枚差しのとき、干渉してメモリが刺さらなさそうだからどうしようと思っていたところに、水冷キットの「ECO Advanced Liquid Cooling」の情報が。

価格は8,000円前後ということで、CPUクーラーの高級品とタメをはる価格ですが、性能についてはどんなものなのでしょう?

水冷関係は手を出したことが無いので、まったく状況がわかりませんけれど。
2ch見るとあんまり前評価は良さそうではないので悩みますね。

IPSパネル採用の液晶「MultiSync LCD-EA231WMi」「MultiSync LCD-EA231WMi-BK」

NECディスプレイ、IPSパネル採用の23型ワイド液晶ディスプレイなど3製品
LCD-EA231WMiは、1920×1080ドット表示に対応した23型ワイド液晶ディスプレイで、液晶パネルとして広視野角が特徴のIPSパネルを搭載。映像インタフェースはDVI/アナログD-Sub、およびDisplayPortの3系統を装備した。

NECからフルHDでIPSパネルの新型液晶MultiSync LCD-EA231WMiが発表となりました。
最近IPSパネル搭載の液晶は結構発売されるようになりましたが、需要があるんでしょうね。

DisplayPortも付いているようですし、割と液晶選びの選択肢が増えてきました。
出来ればもう一回り小さい方が置き場所に困らなくて済むのですけれど。

雪見式想起技法活用暗号装具ってすごい名前のソフトですね

雪見式想起技法活用暗号装具…一体、何処のゲームのアイテムかと思いました。
ファイルを暗号化して画像に埋め込める「雪見式想起技法活用暗号装具」

「雪見式想起技法活用暗号装具」は、ファイルを暗号化した上で画像に埋め込めるソフト。6月1日までの期間限定で無償公開されており、無償期間内にダウンロードしたソフトは6月1日以降も無償で利用できる。無償公開期間が終了したあとは、2,000円の有料版として販売される予定。

【著作権者】大日本印刷株式会社IPS事業部セキュリティソリューション本部開発部とのことで、大日本印刷が開発した暗号化ソフトのようです。

で、雪見式って何でしょうか…と大日本印刷のWebを覗いてみたら、しっかり書かれていました。

《 よくある質問 》
Q1: なぜ「雪見式」という名前なのですか?
A1: 雪見障子のデザインと動きをプログレスメータに使うなど、全体のデザインコンセプトに雪見障子を使っています。

SoundGraph製タッチ対応USBサブディスプレイ「FingerVU 706」

SoundGraph、独立した操作やウィジェット利用もできるUSBサブディスプレイ

多種多様なウィジェットを搭載。モードを切り替えると、画面にはウィジェットのアイコンが並び、それらをタッチすることで、PCに保存された音楽や、写真からストリーミング動画などの再生や、各種ニュース/天気予報/RSSなどの検索/表示、時計やシステム負荷の表示などができる。

一時期は結構な種類のUSB液晶ディスプレイが登場していましたが、あまり流行らなかったのか、新製品が出なくなっていました。

今回発表されたFingerVU 706は、いろいろな機能が付加されているみたいですが、受け入れられるのでしょうかね?
これまでのUSB液晶と比べて、かくべつ購買意欲を刺激される機能や性能を備えているようにはあまり見えません。

FingerVU 706

Windows 7のSP1、ネットに流出

Windows 7のSP1、ネットに流出
Microsoftから正式な発表がある前に、Windows 7 Service Pack(SP)1のビルドとスクリーンショットが一部のTorrentサイトに出現した。スクリーンショットから集めた情報によると、このビルドは3月 27日のもので、「build 6.1.7601.16537.amd64fre.win7.100327-0053」となっている。

機能追加が特に無いという話なので、Windows7のSP1を待っているのはWindows7の導入を予定している企業の情報システム部くらいな気がします。

流出が始まったということは、そろそろWindows7 SP1の正式リリースが近いということなのかな?

とりあえずWindows7 SP1で改善を望むのは、ネットワーク関係です。
Windows7ではネットワーク周りがやたらと不安定なところがあるので、XPに戻そうかと思うくらいですから…

まあWindows7の問題ではなく、VIAのドライバがタコな可能性もありますけれど。

内部RAID 0構成のPCI-E接続型SSD、Z-Drive R2が登場

OCZ、PCIe接続の企業向けSSDを発表――最大容量は2TB、転送速度は1.4GB/秒
ピーターセン氏の話では、Z-Drive R2は8つのPCIeレーンを使って卓越したシーケンシャル・リード/ライトを達成しているそうだ。「しかも、現在市販されているPCIe SSDとしては唯一ブート可能な製品だ」という。

Z-Driveって結局OSのブートには非対応だったんですね。
途中から興味が薄れて、記憶が曖昧になっていました。

今回のZ-Drive R2は、搭載しているフラッシュメモリを交換可能な形態となっているようです。

おそらくフラッシュメモリはOCZから直接購入するしかないのでしょうけれど、SSDの寿命問題に対する方策としては、いい解決法なのかな?
(サポート費用が払える企業限定なところがありますけれど)

あとは、寿命が切れかかっていることを、どのように検知するかが問題といえそうです。

LG、3D Vision対応フルHD液晶「W2363D」

LG、3D Vision対応フルHD液晶「W2363D」の説明会を開催
競合である日本エイサーの「GD245HQ」、デル(Alienware)の「AW2310」、日本サムスンの「2233RZ」と、W2363Dの仕様を比較し、同社製品の優れている点を列挙した。

1つは輝度が高い点。LG、デル製品では44cd/平方mを確保

クロストークも大幅に低減させている。クロストークとは3D視聴時に、右目の映像と左目の映像が重なる割合のことで、小さいほど優秀となる。日本サムスン製品の4%、日本エイサー製品の5.6%に対し、LG製品は1.9%と1/2~1/3に抑えている。

説明を読む限り良さ気な感じです。

いつまでの3D表示用にバカでかいCRTモニターを残しておくよりは、3D対応の液晶ディスプレイに買い換えて、机周りをスッキリさせたほうがいいのかもと常々思っていたので、W2363Dはいい選択肢になりそう。

仮に買い換えた場合、19インチCRTモニターが余るわけですが、ヤフオクとかに出したら売れるのでしょうかね?

S-IPS(H2-IPS)パネルの液晶ディスプレイ「ZR22w」、「ZR24w」が日本HPから

日本HP、S-IPS液晶搭載の22/24型液晶ディスプレイ
日本ヒューレット・パッカード株式会社(日本HP)は、S-IPS液晶搭載のディスプレイ2機種を8日から順次発売する。同社のワークステーション用ディスプレイだが、単体でも販売される。

S-IPSについてはHPのサイトには以下の記述がありました

S-IPS(H2-IPS)、アクティブマトリックスTFT液晶、WUXGA、16:10

名称から推測すると、LGのH-IPS系統のパネル採用製品なのでしょうかね。
IPSパネルって廃れて消えるかと思っていたのですが、意外としぶといようでなによりです。


ZR24wの仕様を見ると、ハードウェアキャリブレーション機能やムラ補正などの機能はついていないようですから、TN/VAパネルの液晶ディスプレイより少し画質が良い液晶ディスプレイが欲しいという人向けの製品になりそうです。

どうせなら、25.5インチサイズで解像度がもう一回り大きいサイズのラインナップもあればインパクトが有ったと思うのですが、低価格で1,920×1,200ドット(WUXGA)を超える解像度を持つ液晶ディスプレイを発売するのはまだ難しいのかな?

ZR24w

SATA 6Gbps対応となったVelociRaptor「WD6000HLHX」、「WD4500HLHX」

Western Digital、容量600GBのSATA 6Gbps対応HDD「VelociRaptor」
新たにSATA 6Gbpsに対応するとともに、32MBのバッファを搭載することで従来モデルから転送速度を15%高速化。また、最大容量を従来の2倍の600GBに増量。一方で、消費電力は従来品と同じレベルにとどめた。

600GBの「WD6000HLHX」が329ドル、450GBの「WD4500HLHX」が299ドルとのことで、SSDと比べると安く感じてしまうのは、飼い慣らされているのかな?

騒音や消費電力を考えるとあれですが、やはり信頼性の面ではHDDの方が上なのでVelociRaptorは業務用途では需要が高いのでしょうね。

仕事で利用するシステムでインテルのX25-Mか、WDのVelociRaptorのどちらかを選べといわれたらVelociRaptorを選ぶと思います。

SuperFlower製80PLUS GOLD認証電源SF-650P14XE、SF-850P14XE

スーパーフラワー電源 80PLUS GOLD認証 650W(SF-650P14XE)
1次、2次側に日本製電解コンデンサ採用で80PLUS GOLD認証の電源が登場しました。

650WのSF-650P14XEで17,800円前後、850WのSF-850P14XEで22,800円前後とのことなので、80PLUS GOLD認証の電源も大分単価が下がってきましたね。

4~5年前ほどに購入したSuperFlower製の350W電源はまだ元気に動いていて、個人的には信頼度は高めなのでSF-650P14XEにも期待しています。

SF-650P14XE

SF-850P14XE

iPad、販売台数が30万台を超え、25万冊を超える書籍がダウンロード

「iPad」の電子書籍ダウンロード、初日で25万冊超
アイブックストア経由での電子書籍販売は、ベストセラーなら1冊14.99ドル以上にも設定できるなど、1冊9.99ドルが標準価格のキンドルに比べると柔軟性を持たせている。

電子書籍の閲覧目的でiPadを購入している人がほとんどな感じですね。

日本でもiPadでほとんどの書籍が手にはいるようになるのなら、iPadが俄然欲しくなるところですが、著作権絡みで出版社が抵抗しているようなので、望み薄かな。

10ドル=94~95円程度の値段で本が手に入るのならば大歓迎したいのですけれど・・・

約1万円の高級USBケーブル ET-U USB CABLEシリーズ

“1メートル約1万円”、かなり高級なUSBケーブル発売
音響機器類の開発・製造を行うフォステクスカンパニーはこのほど、高品位USBケーブル「ET-U USB CABLE」シリーズを発表。2010年4月15日に発売する。

ET-U USB CABLEの1メートル長のモデルで9450円とのこと。

アンプにUSB端子が付くことは珍しくないので、アンプとの接続用を想定しているのでしょうけれど高いですね。

iPodとかUSBオーディオデバイス自体に保存している、mp3やAACなどの圧縮されたデータを高品質?にアンプに転送しても意味がない気が…

それとも、ET-U USB CABLEのような製品を買う人は無圧縮WAVを保存して聞いているのかな?
(それならまだ理解できなくもないですが)


AgA(銀メッキ軟銅線)とOFC(無酸素銅)を使用
FOSTEX ET-U1.0 USBCABLE/A-Bタイプ1.0m

マイクロソフト、企業向けに「Windows 7 Enterprise」の無料トライアルを延長

マイクロソフト、企業向けに「Windows 7 Enterprise」の無料トライアルを延長
「Windows Enterprise Trialプログラムは、需要の高さに応え、延長されることになった。2010年12月31日までトライアル版をダウンロードして評価することができる」と記している。

Windows 7 Enterpriseの90日無料評価版は3/31までの提供予定だったところ、延長されて今年一杯は利用することが出来るみたいです。

ダウンロード提供が3/31までであったのか、3/31以降はアクティベーションが出来なくなるのか、どちらだったのか結局のところは不明ですが、利用していた人は一安心?

それよりも気になったのが
同トライアル版の提供は、250台以上のPCを有する企業のみに限られている。

という条件です。
以前は普通にダウンロードできましたが、なにか条件が変わったのでしょうか?
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