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Larrabee計画中止→IntelがNVIDIA買収説浮上

Larrabee計画中止で盛り上がる「IntelがNVIDIA買収」説
Larrabeeの中止から、インテルがnVIDIAを買収するという予測にまで飛ぶとは考えてもいませんでいた。

とは言え、以前もインテルがnVIDIAを取り込むというような噂話が出た記憶がありますので不思議ではないのかな?

「IntelとNVIDIAの文化の違い、とげとげしい関係、紛争は非常に深まっているため、流血沙汰なしで両社を統合するのは不可能だろう」とペディー氏は述べている。

チップセット事業から追い出された恨みで、仮にインテルが買収に動いても拒否されそうですけれど。
仮に買収したら買収下でドタバタしてうまくいきそうになさそうな感じも。

VIAのVN1000はION対抗?

VIA、DirectX 10.1対応統合チップセット「VN1000」
台湾VIA Technologiesは10日(現地時間)、DirectX 10.1に対応したグラフィックス機能を搭載したデスクトップ向け統合チップセット「VN1000」を発表した。
動画再生支援エンジン「ChromotionHD 2.0」も搭載し、1080pのMPEG-4 AVC/H.264、MPEG-2、VC-1、WMV-HDなどの動画をフルフレームで再生可能

省電力PCでもフルHDの動画再生は楽に出来ることが当たり前になってきています。

nVIDIAのIONのように分かりやすいネーミングで、ブランド戦略を展開する気はVIAにはなさそうですが、VN1000の値段次第では結構良さそうな感じ。

あとはFlash関係が全てGPUの再生支援機能を利用してくれるようになれば、ネットで利用ではほとんど困ることは無いのかも。

Chrome拡張でFirefox並にプラグインが充実してくれたらなあ

「HTMLとJavaScriptで作れます」、グーグルが「Chrome拡張」を解説
Chromeは速度が早くて魅力的ではあったのですが、設定項目が少なすぎカスタマイズ性がイマイチだったため、一通り使用後は殆ど使わなくなっていました。

今回搭載されたChrome拡張は、Firefoxでいうところのアドオンのようなので、Chrome拡張で使い勝手が向上するのなら、再びChromeをインストールしても良いかなと思います。

(取り敢えず、個人的にはマウスジェスチャー機能は必須なので、無ければ使う気になれません)

Firefoxのままでいいかと思わないでも無いですが、Firefoxはバージョンが上がる度にアドオンの互換性の問題が出て、色々と面倒なところがありChrome拡張の進化に期待したところ。
Chrome拡張はGoogleの中の人いわく、Chromeがバージョンアップしても互換性に問題ないとの事ですからね。

Google日本語入力といい、だんだんと使用しているアプリがGoogle色に染まっていっています。

GC機能付eastwho製コントローラ搭載「G-MONSTER 1.8 V4」

「Trim不要」をうたうSSDが発売新メーカー「eastwho」製コントローラを搭載
この製品は新メーカー「eastwho」社製の新型コントローラーを搭載するZIFコネクタタイプの1.8インチSSD。注目されるGarbage Collection機能は、「使われなくなったメモリ領域を回収する機能」と説明されており、Windows 7で採用されたTrimコマンドを使わなくてもSSDの速度劣化を防止することができるという。

PhotoFastから新顔のG-MONSTER 1.8 V4が登場しました。
Garbage Collection機能でTrimコマンドが不要になったという事なのですが、どんなタイミングでGC機能が発動するのでしょうかね?
書き込むたびにGCが働いていると逆に遅くなりそうな気もしますし。

今回発売されたG-MONSTER 1.8 V4は名称の通り、ZIFコネクタタイプの1.8インチSSDなので突撃する人が少なそうなので、44ピン/50ピンIDEタイプの方に期待でしょうか?

SATAインターフェイス版が出てくれるのが一番よいのですけれど。

eastwho搭載PhotoFast G-Monster V4 1.8インチ

Google日本語入力がEmEditor上ではなぜか使えなかった

Google日本語入力をインストールして文字変換して遊んでいたところ、EmEditor Free Version 6.00.2では、従来のMS-IMEによる変換に戻っている事に気付きました。

EmEditorの設定でどうにかするのかと思ってプロパティを探してみましたが、該当するような設定項目は無く、Google日本語入力側にもそれらしき項目は見つかりませんでした。

何でだろうと、一通り悩んだ後にふとタスクバーのIMEアイコンをクリックしたら、切り替えをできることに気付く。
実に恥ずかしい(笑)


変換精度については概ね満足です。

ただGoogle日本語入力のちょっと残念な点が、MS-IMEで出来た「ウインドウズ」→「Windows」への変換が出来ないところですかね。

逆にMS-IMEで出来なかった「グーグル」→「Google」への変換がGoogle日本語入力では出来ますけれど。

あとは打ち込んだ後に再変換してくれる機能が無いところでしょうか。
MS-IMEなら、確定した文書を選択してキーボードの「変換」キーを叩けば再変換をしてくれたのですが、Google日本語入力では再変換機能を搭載していないのか、変換をしてくれません。

SeagateのSSD「Pulsar」が企業向けに登場

SeagateがSSD市場に参入 企業向け200Gバイトディスクを発表
ピーク性能は、IOPS(1秒当たりのI/O処理回数)が読み出し時は3万、書き込み時は2万5000。

インテルのX25-MのIOPSが35kだったと思いますので、性能は同等以上と考えて良さそうですね。
(PulsarのIOPSの値が、4KB Randomの値かどうか詳細は不明なのですけれど)

SLCで200GBという容量、企業向けとなので自作ユーザーが購入出来る金額で発売されるわけはないと思いますが、新顔が増えることはいいことかな。
取り敢えず、PulsarのMLC廉価版とか自作ユーザー向けに発売する予定はないのか気になるところ。

サンディスクのC25-G3はもう誰も期待していないでしょうし、インテルはファームウェアの問題で若干の不安定感はありますから。

そういえば日立がインテルと組んでSSDを開発すると言っていたのはどうなったのかな。

ディスク共振スタビライザー搭載「DVR-S17J」がパイオニアから

パイオニア、高精度&安定記録を追求したDVDスーパーマルチ「DVR-S17J」
パイオニアは、高精度で安定した記録を追求したというSATA接続の内蔵DVDスーパーマルチドライブ「DVR-S17J」を発表した。、CDオーディオの記録や再生を支援する機能も新たに搭載している。

CDプレイヤーで音楽を聴くスタイルも廃れつつありますが、パイオニアからこういったDVR-S17Jのような高精度での記録に特化した機能を搭載した製品が出続けるという事は、それなりに需要があるんですね。

CDオーディオの記録や再生を支援する「CDオーディオ最適記録機能」や「Pure Read2(原音再生)」を搭載したほか、従来モデルでも好評だったという静音設計や安定記録をサポートする「ディスク共振スタビライザー」も継続採用している。

なかなかに色々な機能を搭載しています。

音質を気にするユーザーが、お気に入り曲をまとめたCDを作成する時などに活躍するのでしょうね。

SATA内蔵DVD-Sマルチドライブ ブラック DVR-S17J-BK(DVR-S17J-BK)

Western DigitalからRMAで送付したHDDが届いた旨のメールが来ました

Western Digitalからのメール

これは弊社がRMA
#******によりお客様の欠陥ドライブを受領したという確認です。
RMAに関するご質問がございましたら、このメールにご返信ください。
情報が間違っている場合には、このメールには返信しないでください。


RMA番号: ******

--------------------------------------------------------------

弊社は代替ドライブを5-7営業日以内に配達します。

次のドライブを受領しました:

シリアル番号 製品番号 受領日(GMT)
------------ --------------- -----------
****** WD10EADS-00L5B1 12/7/2009

--------------------------------------------------------------

水曜日に郵便局から送付して、月曜に着荷メールが届くのは結構早めですかね?
それにしても直訳なんだろうけれど、「お客様の欠陥ドライブ」は流石にどうなんだろう(苦笑)

返ってくるHDDは新品なのか再生品なのか、どちらでしょうか。続きを読む

小型サーバキット「KURO-SHEEVA(玄柴)」が登場(限定50台)

ACアダプタ大のミニサーバ「玄柴」が発売
本体サイズは96.5×110×48.5mmで、OS起動用の512MBフラッシュメモリなどが内蔵されている。実売価格は16,800円前後

手のひらサイズの超小型のサーバー、「KURO-SHEEVA(玄柴)が玄人志向から発売。
Ubuntu Linux 9.0.4インストール済みの512MBフラッシュメモリ、512MBのDDR2メモリや1.2GHzのARMコアなど搭載していてLINUXで遊ぶ用途にはなかなか使えそうです。

個人的には2Ehterだったらルータとして動作させてみたかったかな。

玄箱の時もそうでしたが、玄人志向ってLinuxで遊べるデバイスをいろいろ発売している印象がありますが、ニッチ向けにしては売れているという事なのですかね?

余った古いPCでLinuxマシンを組み直すよりは、小型で安いので玄柴の方が使いやすそうではあります。□

ファンレスのGeForce GT 240 1GB ZONE Edition(ZT-20404-20L)がZOTACから

ファンレスのGeForce GT 240が初登場
大型のヒートシンクを搭載することにより冷却システムをファンレス化。カードは表側に2スロット分の厚みがあり、また裏側からもヒートシンクの一部がはみ出ているため、他のパーツと接触したりしないよう注意が必要だろう。ブラケットは2スロットタイプ。

2スロット占有ですがファンレスのGeForce GT 240が登場しました。
メモリがGDDR3ではなく、DDR3なのが惜しいところ。

GPUはファンレスで、でもスペックはそこそこのものを使いたい、という人には向いていそうです。
とは言えファンレスなので、GPUがフル回転する3Dゲーム中などは発熱がどれくらいなるのでしょうかね。


ところでDirectX10.1対応のGeForceって何処まで需要があるのでしょうか?
なんとなくGeForceユーザーは、DirectX11対応版まで待っているイメージがあるのですけれど。

GeForce GT240 ZONE Edition DDR3 1GB(T-20404-20L)

HDDデュプリケーター オトコタイマン。(SD-U2EHD2)

安価なHDDデュプリケータが近日発売、PCレスで6千円
この製品はSerial ATA HDDをUSB 2.0/eSATAインターフェイスでPCと接続できるインターフェイス変換アダプタ。クレイドルタイプの本体に最大2台の2.5インチ/3.5インチ HDDが装着可能で、またPCなしで一方のHDDの内容を丸ごともう一方のHDDにコピーするデュプリケータとしても使用できる。

HDDのバックアップデバイスとして、HDDデュプリケーターというのもいいかもと思い調べてみたら、意外と安い製品オトコタイマン。(SD-U2EHD2)を発見。
1万円以下というのもいいですね。

HDDデュプリケーターを使ったHDD間のコピーの場合、大容量でも高速にバックアップが出来るという事ですから、TBクラスのHDDをバックアップする用途に向いているかな?

バックアップのためだけに、長時間PCを起動しっぱなしにする手間も省けますし、使えるかも。

オトコタイマン。(SD-U2EHD2)

日本橋オタロードの名称がインテル公認だった件

いやまあ痛車が常時停まっている駐車場があったり、PC自作/虎の穴/トレカショップなどが集合していて、オタロードの名に相応しい場所だとは思いますけれど。

Intel in Osaka 2009 Winter わくわくドキドキの 4 日間
特設抽選会場 (日本橋オタロード内)


去年はインテルX58マザーがプレゼント景品に含まれていた記憶がしますが、今年は順当に考えてP55マザーあたりですかね?

X25-Mなどがプレゼント景品に含まれていれば何度も挑戦する輩が出そうですが、果たして・・・

取りあえず移動圏内の人は週末日本橋へGO。続きを読む

USB機器をネットワーク対応にするnet.USB「ETG-DS/US」

「ETG-DS/US」はWireless USB関係の製品かと思ったら、また違ったもののようです。

USB機器をすこぶる簡単に無線化する「net.USB」とは
ETG-DS/USのキモとなるのは、サイレックス・テクノロジー開発の「net.USB」と呼ぶUSB仮想化技術だ。USBインタフェースをLANインタフェースに変換し、LANで信号を伝達。LAN接続したクライアントPC用ユーティリティソフト「net.USBクライアント」経由で元のUSBインタフェースの信号に戻す──といった仕組みで、PCからリモート操作でUSB接続できるようにする。

このnet.USB技術と無線の11nを組み合わせれば、家庭内のUSB周辺機器を何処でも場所を意識せずに使えるようになって面白そうですね。

どちらかというと、一人暮らしでPCを触っている人向けというよりは、複数台のPCを家族で利用している世帯向けと言った感じでしょうか。
無線LAN環境を構築しているのも、そういった層の方が多いイメージがありますし、使い方さえ認知してもらえば売れそうな製品かなあ。

アイオーデーターがどこまでETG-DS/USの使い方をアピール出来るかが鍵ですかね?

SATA3対応の「RealSSD C300」がMicronから

Micron、SATA 6Gbps対応の高速SSD「RealSSD C300」
PC接続インターフェイスにSATA 6Gbpsを採用した。データ転送速度は、リード最大355MB/sec、ライト最大215MB/secを達成したという。

RealSSDのC200/P200が自作市場向けに流れたと言う話は一切聞かなかったので、今回の「RealSSD C300」もなんとなく日本で発売されるのか望み薄の気がします。

そもそもMarvellチップのコントローラはランダム性能はどうなのでしょうかね?
リード355MB/sec、ライト215MB/secとシーケンシャルの性能はそれなりとなっていますけれど、Marvellチップというのは初耳かも。
(検索かけたらチラホラ情報を見かけましたが)


まあ、黙っていても各社SATA3対応のSSDを開発しているでしょうから、来年には何処かのメーカーから購入できるようになっているとは思います。

やはり判りやすいシーケンシャル速度の高速化重視の競争となりそうでしょうか。

ところでSATA 6Gbps=SATA3って認識で合っているんですよね?
記事を良く見るとSATA 6Gbps接続と言う語句はあるけれど、SATA3とは一言も述べていなかったものでちょっと気になったりして。

(RealSSD C300の英語のニュースリリースにもSATA 6 Gb/sとしか書かれていなかった)

Crucial RealSSD C300シリーズCTFDDAC128MAG-1G1(128GB)
Crucial RealSSD C300シリーズCTFDDAC256MAG-1G1(256GB)

U3S6U3S6

U3S6

センチュリー、USB 3.0対応のHDDクレードル 裸族のお立ち台USB3.0 (CROSU3)

センチュリー、USB 3.0対応の裸族のお立ち台
株式会社センチュリーは、USB 3.0に対応したHDDクレードル「裸族のお立ち台USB3.0 (CROSU3)」を12月上旬より発売する。実売価格は8千円前後。

裸族のお立ち台USB3.0は先行投資用に買っておくという人とUSB3.0カードを早々に手に入れた人向けですね。
ちょうど外付け用のSATA-USB変換キットを買うつもりだったので、ちょっと欲しいかも。

価格が¥7,980と高めですね。
裸族のお立ち台USB3.0 (CROSU3)

まあUSB2.0対応のバージョンでも5~6000円しているみたいですし、それくらいなのかな。

内蔵HDDと外付けHDDの速度差がUSB3.0で縮まれば、内蔵で(無駄に)常時電源供給する必要性も少なくなりますので、早いところチップセットに取り込んで欲しいところです。

裸族のお立ち台IDEプラスeSATAコンボですが

SATA用だった裸族のお立ち台シリーズに、IDEも接続できる裸族のお立ち台IDEプラスeSATAコンボが登場という事なので、IDEもクレードルに嵌めるだけで利用できるのかと喜び勇んで紹介ページを見たら、IDEは付属ケーブルで不恰好に接続する仕様でした。

・・・チョット裏切られた気分。
やはり電源ケーブルのコネクタもSATAに比べたらゴツイですし、IDEでは物理的にクレードルタイプは不可能ですか。

転がっているIDE-HDDをUSB変換ケーブルで繋いだりするのが面倒なので、クレードルタイプのものは物凄く便利に見え、SATAのHDDを購入するようにしておけば良かったと後悔。

SATAのHDDが登場時にIDEの方が安いからと、IDEタイプを購入していたのが後々の面倒の種になるとは考えていませんでした。
裸族のお立ち台IDEプラスeSATAコンボ

WD15EADS-00P8B0のチェック時間は5時間16分42秒

WD15EADSを購入してきました。
WD10EADSが戻ってきたら、適当なSATA-USB変換で繋いでバックアップ用途専用にするつもりです。
(勿体無い使い方ですが、バックアップの重要性を骨身に染みた後なので)

買ったそばから初期不良品だと困るので、Data Lifeguard DiagnosticsでExtended Testを実行。
タイトル通り5時間16分かかりましたが、エラーゼロで一安心です。

型番はWD15EADS-00P8B0で500Gプラッタ版ですね。
ソフマップで購入時、箱に入っていたので中身の型番を確認したいと言っても無理と言われたので、買って開けてみるまでWD15EADS-00R6B0なのかWD15EADS-00P8B0かは判りませんでした。
(今更WD15EADS-00R6B0が流通しているとは考え難いですけれど)

またRMAとならないと限らないですから、箱とESDバッグ(静電気防止用の購入時に包まれているあの袋)はきちんと残しておこうかと思います。
WD15EADS

WD10EADS-00L5B1を交換保証(RMA)でシンガポールに送付処置に

WD10EADS-00L5B1のデータ復旧でいろいろと格闘しましたが、手に負えなかったので交換保証(RMA)を受ける事にしました。

データだけは救い出せないかと、TestDiskで復旧を試みる
→[Deeper Search]で毎回停止

ファイナルデータ8.0体験版で復旧可能か調査
→調査中にファイナルデータがハングアップ

その他、データ復旧用アプリを幾つか試してみましたが、全然駄目でしたので素人ではお手上げ状態に。


管理ツールからはディスクが見えていたので最後の手段とパーティションを再割当、クイックフォーマットを実行し、表面上1TBが使えるようにしてから同じ事をしてもNG。

試しにファイルを幾つか書き込むと、エクスプローラーが高確率でハングアップしたりとHDDが死に欠けなのは確実な状況です。


WDが提供しているHDDチェックツールのWD DiagnosticsのExtended Testを試したところ、エラーが多すぎて途中で止まり、サポートに直ぐ連絡を!と英語で怒られたので復旧を諦めました。

仕方が無く購入当時の保証書を探してみたら、10ヶ月保証がちょうど1ヶ月ほど前に切れているのを発見。

そこで交換保証(RMA)は対応しているのかな?とWDのページでシリアルを入力し確認したら、RMA付でしたのでそのまま申請を行いました。(購入品がシネックスで良かったです)
参考にしたページ
>故障した HDD WD10EACS を RMA (Return Merchandise Authorization, 返却承認) 手続きで交換してみた
>WesternDigitalのRMA保証を使ってみた(SAL便で送付)

ここまで3日ほど潰していますが、バックアップがあれば慌てずに済んだなと後悔真っ盛り。

バックアップ用に1.5TBのWD15EADS辺りを買いに行こうかと思います。
WDしか選択肢がないので・・・

サムスン→RMA無し
シーゲイト→ジャンパで1.5Gbpsモードに速度を落としても、VT8237で認識できないバグ持ちという話
日立→ジャンパで1.5Gbpsに不可


シーゲイトのRMAは千葉に送付出来るので、配送が楽そうなんですけどね続きを読む
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