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Fusion-ioからioDrive Duo、リードは1.5GB/秒

容量1.2TB、転送速度1.5GB/秒の超高速SSD 「ioDrive Duo」
OCZのZ Driveと同じくPCI-E接続のSSD「ioDrive Duo」が発表。
以前ioDriveの後継機ですかね?

OSの起動には使えないとか64bitOSのみ利用可能とかいう話でしたが、
ioDrive Duoになっても変わっていないのかな?

まあioDriveの頃でも80Gで3000ドルくらいだったと思うので、
とても買える値段じゃないでしょうが。

転送速度は単体でリード1.5GB/秒、ライト1.4GB/秒、複数接続(RAID?)で6GB/秒・・・
PCI-Eですらボトルネックとなりそうな速度です。

PS1のメモリカードで初めてセーブした時はあまりの遅さに幻滅したのに
技術の進歩って早いなあ。

24台のSSDでRAIDしたサムソンのCM動画が話題

サムスンのバイラル広告の映像が話題に 24台のSSDでRAID、Office 6つを0.5秒起動
件の動画がサムスンの広告だったのは知りませんでした。
(動画を最後まで見てなかったですし、ブログ経由での視聴だったので)

SSDより2GB/秒も叩き出すRAIDカードの方が気になります。
(それともチップセット内蔵コントローラ?)

こんな金をかけたキャンペーンでRAIDカードだけケチるとは考え難いので、
サーバー用途の大容量キャッシュを搭載したカードなんでしょうねぇ。

個人でこれくらいの環境を手軽に揃えられるようになるのは、あと何年くらい必要でしょうか?
いつかは手が届くレベルに落ち着くんでしょうが、その頃のOSはWindows10くらいか、
グーグルがWindowsを駆逐しているか想像がつきません。

Silver StoneからMini-ITX「SST-SG05B」が発売

80 PLUS規格の300W電源搭載のMini-ITXケース販売開始
>標準長拡張カード(9インチ)をサポートし、拡張性が高いのも特徴だ。
9インチサイズならそれなりのGPUを搭載できますね。

MiniITXサイズで高性能なPCを組み上げようと思ったら、
GPUの搭載できるサイズが一番のネックとなりそうですから
組みたい場合これは良さそうです。

まあいくら詰め込めるからといって、小さいケースに高性能GPUやらCPUを搭載すると、
発熱が怖い事になりそうですが(笑)

スリットとケースファン付属はしていますが、ほどほどに抑えないと
安定させるのは大変かも。


先着でWDのHDD「My Passport Studio」とかをプレゼントと言われても

先着&抽選でハードディスクプレゼント!ウエスタンデジタルストア会員募集キャンペーン
との事でウエスタンデジタルストアの会員になればHDDをもらえるチャンスのようです。

しかしネットで先着プレゼントを行う場合は普通に考えて、
アクセスが集中→サーバーダウンのコンボになるのでは・・・と誰しも思いますよね。
キャンペーンの為だけにサーバ増強するとは考え難いですし、大丈夫なのかな。

キャンペーンページにアクセスするタイミングと、
いかに速く必要な情報をコピペして登録できるかの熾烈な争いになりそう(笑)

第1弾
2009年3月20日
・My Passport Studio 250GB … 先着2名
・My Passport Essential 160GB … 抽選3名


第2弾
2009年4月12日
・My Book Studio 1TB … 先着1名
・My Book Essential 1TB … 抽選6名


CeBITでAntecのケース「P183」が登場

CeBIT会場で見つけた気になるPC関連製品
P182からP183への変更点はATX規格超の大型電源ユニット「CP850」を搭載可能となった事で
概観やその他仕様については変更がないとのことです。

より巨大なP193も展示されているようですが、
P182ですら結構な大きさがありますから、どんな人が買うのか謎です。

個人的にはP193とは逆に。P182よりも一回り小さい(かといってMini P180は小さすぎる)サイズの
ケースの登場を待っていたりしますが予定は無いんでしょうかね。
Mini P180はメンテナンス性が悪いと聞きますし・・・

ベストなケースを探り当てるのは難しい



ASUSから安価なX58マザー「P6T SE」登場

2009年3月14日号 ASUS P6T SEの概要

P6Tの(現状)最下位モデルとなるP6T SEが登場しました。
価格は25000円前後と、X58マザーとしては割と安値ですね。

これまではGIGABYTEやMSIなどが安値のX58マザーを出していましたが、
ようやくASUSも参戦ということに。

>3-way SLI/SLIが非対応になった点や、Serial ATAコネクタ数が8→6になった点が主な違い。
SATAコネクタの削減数は少ないのであまり影響はないと思いますが、SLI非対応をどう見るかですね。

まあシングルGPUでアップグレードし続けるつもりなら、SLIはそれほど重要じゃないかな?
CrossFireには対応しているみたいなので、AMD(ATI)派ならまったく関係ない話となりますし、
安く組むなら購入候補に入りそう。


Windows7ではIE以外にもWMPなどが無効化可能に

マイクロソフト、「Windows 7」でIE以外にも多数の無効化オプションを提供へ

IE以外に、Windows Media Player / Windows Media Center / Windows DVD Maker / Windows Search / Microsoft XPS Viewerなどの無効化が可能になるようです。
(削除ではなく、起動時に読み込まれないだけ)

IEがないとWindowsアップデートできないんじゃないか?と思ったら、
既にVistaではWindowsアップデートにIEは必須でないんですね。
全然知りませんでした。

あとはネットバンクや証券会社の取引ツールで、
IEが必須となっている事がたまにありますけれど不要になるなら
FireFoxだけで済ませれるようになりたいなぁと思います。

IE8は使ったこと無いですが、IE7は使いにくいのでもう簡便・・・


Windows7で動作するアプリケーション報告リストのページ

ベクター、情報共有サイト“Windows 7 アプリケーション動作報告リスト”公開

Windows7動作アプリケーション報告リスト
http://w7.vector.jp/

既に結構な数の報告が上がっていますが、ベータ版をインストールしているユーザはかなり多いのかな

アンチウイルスソフトのようにOSの内部まで食い込んで動くようなソフトは少ないでしょうから、
Windows7での動作可否の確認というよりも、チェックする目的は64bit版の動作に関してが
主になりそう。

64bitドライバの対応度次第でしょうが、大量にメモリを積んでも負担にならない安くなっていますから
Windows7を買うなら64bit版かなぁ、となんとなく考えています。





SAMSUNG製SSD「PB22-JS3」(MMDOE56G5MXP-0VB)が3月中旬に登場

ライト200MB/sのSAMSUNG製高速SSDが中旬入荷予定
PB22-JS3ですが単純に考えて256GBが9万円なら、128GBが5万円前後、64GBが3万円前後ほどかな

ライト性能が200MB/sと非常に高いSAMSUNG製Serial ATA-SSD「PB22-JS3」(2.5インチ)が近日登場する見込みだ。~容量256GBモデル「MMDOE56G5MXP-0VB」が今月中旬に入荷予定で、オリオスペックの予価は9万円前後だ。


そして長くて覚えにくいMMDOE56G5MXP-0VBという名称からPB22-JS3に変更でしょうか?
・・・と思ったらPB22-JS3というのはシリーズ名なんですね。

PB22-JS3
-MMDOE56G5MXP-0VB(256GB)
-MMCRE28G5MXP-0VB(128GB)
-MMCRE64G5MXP-0VB(64GB)

やっぱり判りにくいかな。
MMDOEの後の数値は2桁目できっちり統一しないで、素直に容量の数値にしてくれたらいいのに。



「Z Drive」の続報 最短で2009年5月発売

OCZの爆速SSD「Z Drive」は最短で2009年5月にも発売へ
http://www.4gamer.net/games/017/G001762/20090307001/

最短の日程との事なので、またずるずると延期するのではないかなぁ。
メーカーは違うけれどANS-9010の悪夢再び、とかはならないですかね?
(あれは情報が無いまま、1年単位で延期していましたが)

それにしても現時点でZ Driveは3スロット分を占有するサイズとの事で、
流石にでか過ぎるのではないかと思います。
空気の流れを遮って、マシン内に熱が篭りそうなのでもう少し小型化を希望。

1チップあたりのフラッシュメモリ容量が上がれば小型化が出来そうですけれど、
あと数ヶ月で劇的な改善は難しいでしょうから望み薄でしょうか。
それともRAIDやコントローラーの基盤でサイズが大きくなっているのかな。
内部構成の公開は発売が近くならないと無理?

4TB版なんていらないから、低価格な小容量版が欲しいですね。


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OCZの次のSSDはSUMMITシリーズ

OCZがリード600MB/secのPCIe接続ストレージを展示
Vertexがようやく発売したと思ったら、次のシリーズ「Summit」が控えているようです。
単純にVertex2とかではないところを見ると別系統の製品なんですね。

OCZが展示していた「SUMMIT」は、新しい同社フラッグシップとなるSSDだ。読み込み速度は220MB/sec、書き込み速度は210MB /secで、Vertexシリーズと比較すると読み込み速度は若干劣るが、書き込み速度で上回る性能となる。

読み込みと書き込み速度が同程度まで引き上げられています。
ランダムの値についてはどれくらいなのでしょうか?

なんで毎度毎度シーケンシャル速度の記載がメインになるのかな


Atom 230搭載ホームサーバー「Aspire easyStore H340」

Atom/Mini-ITXマザー採用のacer製ホームサーバー発売!

Atom搭載のホームサーバーAspire easyStore H340ですが、
用途が用途だけに流石にギガビットイーサネットを搭載しています。
これでファストイーサだったらNASの意味が無いところでした。


なお1TBのHDD搭載モデルで約6万と割と高い値段設定ですが、
OSの値段が価格に反映されているのでしょうか?

Windowsに拘る必要はないと思うので、OS無しモデルを用意して
もっと安く提供されていれば魅力的だったでしょうがラインナップ的に残念。

頑張って組み上げる気力のある人ならファンレスで値段も抑えたものが出来そうなので、
1から組み上げるのが面倒、でも省電力で弄れるマシンが欲しいという人がターゲットなのかな。

自作でMini-ITXで組むとHDDを4台も積めませんが、
今なら単体で2TBの容量のWD20EADSもありますからね。
障害対策にRAIDとかを考えないなら自作という選択肢もあるので悩ましい?


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PCパーツ価格と為替の影響度

円安進行中、PCパーツへの影響は?


影響度大
・メモリ類。為替変動から1週間~2週間で反映

影響度中
・HDD類。時と場合によりけり

影響度小
・CPU類。長期的スパンで折込(そのうち製品自体の価格改定で判らないレベルに?)

影響度極小
・ビデオカード/マザーボード類。殆ど影響なし

モノによっては為替よりも在庫数の方がよっぽど価格に反映される要素となるようです。
HDDの価格が為替にあまり影響されないというのが意外でした。

円高だ~と週末ショップに行っても安く手に入る機会は微妙のようです。


韓国メーカーから小型PC「mBook」登場

ノートPC「mBook」月内発売 小型、317グラム、韓国から旋風

mBookは、外観的には殆ど電子辞書か1画面のニンテンドーDSといった風情ですね。

海外サイトで拾った情報によるとインターフェイスは下記の通り
WiFi / Bluetooth 2.0 and optional 3G / mini USB port / MicroSD / 1.3M CMOS webカメラ
USBが付いていて、OSがXPならまぁ大抵は周辺機器が揃っているので困る事はないかな。

超小型PCといえば日本がお家芸でしたが、既にそんな時代は過ぎ去ったんでしょうか?
(VAIO type Pは頑張っていますがちょっと高い)
値段次第でふらふら~と買ってしまいそう。

小さいことはいい事だ~っと。



Vertex Seriesのベンチが日経のサイトで公開

OCZの超高速SSD「Vertex Series」をベンチ
Vertex Seriesのベンチよりもサンプル品を入手したという事の方に注目かな。

つまり、ようやく確実に発売される状況になったようですね。
発表から長かった。


搭載されている基盤など中身については、海外のサイトで
既に確認されている通りの内容となっています。

ベンチマーク的にランダムリードの値もインテル製SSDを凌ぎ、
インテル製SSDと同様にプチフリも無く更に安いとなれば
売れない要素は殆どないかなと思います。

ランナップも容量別に数があるので、目的に沿った容量で購入できるのも良いですね。


毎度毎度SSDが発売されるたびに、SATAの速度を1.5Gbpsモードに落とせるなら
もう1台のマシンにも搭載するのにぃと悔しい思いを募らせています。
なぜディップスイッチでの切り替えには対応していないのかな…
変なバグを作ったVIAが悪いのですけど。
(と、毎回愚痴る)

やっぱりWindows7発売のタイミングで一緒に全部組み直しますか。
Blu-rayのヱヴァとか見たいですし…
(PS3を買え、ですか?)






追記
スレッドをみてるとファームによってランダムの書き込み速度に差があるとか無いとか・・・
日経のサンプル品は新ファームで高速だけど、出荷されているのは
遅いバージョンという可能性がチラホラ。

Vertex用新ファームは今週中との話もあるので、購入後にファームアップした方が良いかも?

OCZからPCI Express 接続のSSD「Z Drive」容量は1TB

OCZ,容量1TB,読み出し速度最大600MB/sのPCIe x8接続MLC SSDをCeBIT 2009で公開
最高速度は毎秒700MB以上、超高速転送と1TBの大容量を実現したSSD「Z DRIVE」が登場
OCZから何か変なのが来ました(笑)

・1TBのMLCタイプSSD
・DDRⅡ 256MBのキャッシュメモリを搭載
・ハードウェアRAIDコントローラを搭載
・Max Read 最大600MB/s
・Max Write 最大500MB/s
・Sustained Write最大400MB/s

Sustained Writeってなんでしょうね?

それにしても1TBですか・・・
値段も超ド級なんでしょうね。20万で足りるのかな?
と思ったら
>ちなみに気になる価格ですが、256GBのSSDを4つ用いるため、1500ドル(約14万7000円)になるとみられているようです。

との事。

あとは起動ドライブとして使えるのも判らないので詳報待ち。


High Speed NAND Flash用スロット?

CeBIT 2009レポート【Intel編】LGA1156マザーボードが展示中

LGA1156ソケットのP55用マザー「G9P55-DC」等がCeBITでお目見えしていますが、
P55マザーに搭載されているHigh Speed NAND Flash用スロットって一体何でしょうね?

SSDを直接、この専用スロットに接続する為のインターフェイスみたいなものなのでしょうか。
仮にSSD用広帯域の専用インターフェイスなら、SATA3の策定を待たずに済みますね。

うーん、夢(妄想)が広がります。

SATA2の3Gbpsという速度がボトルネックとなる事も無くなるのかなあとか、
制御コントローラーはチップセット側に有るのかなあとか色々と。

P55がWindows7と同時期に登場すれば、纏めて組み上げるのもいいかもと考えたりしましたが、
予想よりWindows7の登場が早いとの噂もあるので、
LGA1156(というよりもLynnfield)が遅れたのはやっぱり痛かったんじゃないかと思います。

結局現状のところ絶対的な性能が見せ付けられないCore i7は普及はいまひとつ?
ゲームのマルチコア対応が進まないと判りやすい魅力がないのが残念かも。

仮に地デジがコピー制御無しでPCで編集自在なら、フルHD解像度の動画編集の為に
Core i7が賞賛されていたかも、と思うと(インテル的には)残念無念でしょう。



Windows7はリモートデスクトップの機能も強化

[PDC 2008]Windows 7ではリモート・デスクトップを強化,動画やゲームも再生可能に

リモートデスクトップが強化とは言っても、
肝心のリモートデスクトップのサーバ側となれるWindows7のエディションは、
Vistaと同様にUltimate版になるのでは、と思います。

Home Premiumで対応していないのならば、
大半のユーザには意味のない機能追加ですよね。


企業ユースで動画再生なんて不要でしょうし、
メーカー製に採用されるエディションはまたHome Premiumになるでしょうし・・・

かといってパワーユーザがフレームレートを落としてまで
リモート経由でゲームするとは考え難いので、
もったいないなあと思わずにはいられない。


確かフリーソフトで既にリモート経由でのゲームに
対応しているアプリがあったと思うので
必ずしも必要ではないですが、
対応エディションを拡充して欲しい機能であることは間違いないかな。

PC(WMP11)とXBOX360の共有接続時のエラー原因はサービス

WMP11を起動してもメディアの共有でXBOX360が見つけられなかったのですが、
ようやく原因を特定出来ました。

nLiteでカスタマイズしてOSをインストールした時に、とあるサービスを止めていてたためと判明。

具体的には以下のサービスが止まっていたため
・Windows Media Player Network Sharing Service
・HTTP SSL

HTTP SSLを止めると依存関係にあるWindows Media Player Network Sharing Serviceが
問答無用で止められていたのでWMPの一部機能が使えなかったようです。

Windowsのサービスを止めるときは依存関係に注意ということですね


東芝型50ピンIDEタイプSSDがG-Monsterシリーズに追加

PhotoFast G-MONSTER 1.8インチ SSD

32/64GB版のモデルが追加となりました。
インターフェイスがあわなくて諦めていた人には朗報でしょうか?

32GB 東芝型50ピンIDE PF18T32G50SSDIDE  オープンプライス
64GB 東芝型50ピンIDE PF18T64G50SSDIDE  オープンプライス

もともと1.8インチクラスのHDDを使っていた人がSSDに乗り換えたら
体感速度が見違えるほど速くなるんでしょうね。
昔2.5インチHDDのノートPCを初めて使ったとき、あまりの遅さにビックリした記憶が・・・

あとは載せ変えても動くかどうかの人柱的レビュー待ち?
動作確認リストを公式で載せてくれれば嬉しいのでしょうけれど、
検証するのが難しいのかな。

そのあたりはメーカーに協力依頼を出して、情報提供したりは出来ないのでしょうかね。

Seagateの容量2TBモデル「ST32000641AS」は7月予定

2009年2月28日土曜日
「こっちも最初は高いのかね」(2/28) ---某ショップ店員談
http://www.gdm.or.jp/voices_index.html

かつてはSeagateが1.5TB一番乗りだった記憶がありますが、
2TBはWDに大幅に遅れをとるようです。
>Seagate「Barracuda7200.12」の容量2TBモデル「ST32000641AS」(Cache/64MB)は、今のところ当初言われていた時期よりも先の7月発売予定とのこと。~
一方のHGSTは、1プラッタ400GBの1.5TBモデルと同2TBモデルが5月頃に発売予定となっているようだ。


日立は5月頃との事ですが、1プラッタ500GBではなく400GBなんですね。
こちらも性能と騒音がWDに劣りそうな予感。

しばらくはWDが独走態勢をとりそうですね。
ただSSDの足音が迫っているので、WDとしてもうかうかしていられないでしょうが。


TDP45W版Xeon、Mini-ITXマザーでも動作可

TDP 45W/LGA775対応のXeon販売中、Mini-ITXマザーでも動作
XeonがMini-ITXでも動作するとはびっくりです。
構成としてはかなりアンバランスとなりますが、それはそれで面白そう。

値段も25,000前後との事なので割りと手を出しやすいレンジです。

>IntelのMini-ITXマザーボード「DQ45EK」で動作テスト、「7,200rpmの2.5インチHDD(120GB)と薄型Blu-rayドライブの環境で、システム消費電力が通常時30~35W、ベンチマーク中50~55W(ベンチマーク完走直後の一瞬だけ65W)だった」としている。


消費電力もかなり低いですね。
サーバー向けCPUとはとても思えない値を叩き出しています。


【取寄品:5営業日程度】[インテル]Xeon L3110 3.00GHz 6M FSB1333 LGA775
【取寄品:3営業日程度】[インテル]DQ45EK
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