カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

「ノートPC/ネットブック 」カテゴリ記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Core i7-620UMを搭載したLet'snote R9

「Let'snote R9」で超低電圧なCore i7の“モバイル力”を試す
相変わらず外観が変わらないLet'snote Rシリーズですが、今回のLet'snote R9ではCore i7-620UMを搭載ということで、バッテリーの持ちがどの程度が気になるところです。
Let'snote R8のCore 2 Duo SU9600が動作クロック1.6GHzでTDPが10ワットだったが、Core i7-620UMは動作クロック1.06GHzでTDPが18ワットと、クロックが下がったのにTDPが80%も上がっている。
動作クロックが下がったものの、同時処理スレッドの数は増え、チップセットを含めたシステム全体のTDPは従来モデルのLet'snote R8と最新モデルのLet'snote R9はほぼ同じということになる。

参考値として”Let'snote R9が4.9時間であったのに対し、Let'snote R8は3.8時間にとどまった。”とあるので、バッテリーの持ち時間は向上しているようです。

また、ベンチマークはLet'snote R9がLet'snote R8を上回っているのでバランス良く底上げされているといった印象かな。

正常進化と言った風情ですね。

Let's note R9シリーズ プレミアムエディション
スポンサーサイト

Samsung Goはイーモバイルの100円PCと同じ売り方?

Windows 7搭載Netbook「Samsung Go」、AT&Tから199ドルで発売へ
Intel Atomプロセッサ、10インチディスプレイ、130万画素のWebカメラ、160GバイトのHDD、1Gバイトのメモリを搭載する。重さは1.27キロで、1度の充電で約4時間稼働するという。

最初、このスペックでなぜ200ドルで発売出来るのだろうと思ったら、通信キャリアとの契約が必要というのを見落としていました。

イーモバイルの100円PCと同じ理屈なんでしょうかね。

どこかの調査データでは、実際に100円PCを購入後に、イーモバイル通信を使う人の割合は微妙だったと発表されていましたが、なんとなく世界でも同じ傾向になりそうな予感。

やっぱり、何年使ったら幾らかかるという計算が面倒な人が契約する事が多いのでしょうか。

WiMAXも同じようなサービスを開始していないかと検索してみたら、WiMAXサービス概要の質疑応答で「ありえない」と言及していたようなので、望み薄ですね。

VAIO X/Lに予約殺到でサーバーがダウン

VAIO X/Lに予約殺到。Windows 7時代のPC事業戦略とは
ソニーは10月19日から、ソニースタイルでプレミアムボードPC「VAIO L」シリーズの予約販売を開始。さらに、20日からはモバイルノートPC「VAIO X」シリーズの予約販売を開始した。事前の反響の高さを裏付けるように予約が殺到。この2日間は、何度かサーバーがダウンする状態が続いたという。

VAIO Xについては順当だと思いますが、VAIO Lについてはさほど興味が無かったで人気が有るとは意外な感じです。


icon
iconVAIO X
icon

CPUがAtom Zなのと、OSが Windows 7 Home Premium/Professionalの32bit版しか選べないのが残念といえば残念かな。

まあAtom ZシリーズでなければVAIO Xの薄さは実現できなかったようですし、メモリも4GB以上搭載出来ないでしょうから32bitのみというのもわからなくは無いですが。
AD
検索
カテゴリー+月別アーカイブ
 
RSSリンクの表示
Ranking
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。